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 2024年 神舞

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(2021/11/01) 情報を更新しましたらお知らせします。

あしあと 花の写真集 神舞の話
更新2021/11/01


2016年(平成28年)
更新2016/6/18
英文あり



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今月のフォト フォトギャラリー お話あれこれ
更新2012/03/24 更新2020/05/30

2022・01:17:撮影
2022・01・17:撮影
遺したい 祝島の
草花




二階の窓から

西方向 :西港 手前 照満寺沖港
中郷港





サテ、ここは何処でしょうか?  (01月17日)




↓ こちらはブログ覗き窓です ↓
更新しました。ご覧下さい。(2022・01・15)



1月17日:晴れ
今日は北西からの寒い風が遠慮?しないで吹き付けて来ます。
体が訛ってしまったのか寒くって重ね着もいいところで5枚も下着を重ねているのだが、それでも寒さを感じて、エアコンと空気清浄機と電気ストーブと新顔で蒸気噴霧器が狭い6畳の間で(大)活躍中です。温まったのか眠気がしてしばしウトウト〜。見ればAM10:00、何故か最近10時頃になると眠気がして来て、雑誌を読んでいたら、良質の睡眠をしてない〜という項目があって、ん〜です。

なんて、ボンヤリしてたら北朝鮮がまた打ち上げて花火遊びの心算か、弾道ミサイルとか。
ヘェ〜と言ってたらトンガがまた大噴火したという。
海底火山の噴火で津波だとは〜、遠くほど大きくなり高くなるという困った現象。
これにコロナの追い討ちでは、自粛だけでは対処出来ないのかも。

通院の間隔をのばしていても、2ヶ月・3ヶ月に一度は診察を受けなくてはならないと思うと気が重くなる。名案は浮かばない?。

気分転換に雲の観察。雲の流れが速い。次々と変わって行くので退屈はしない
のだけど”寒く”なって来た。 ><;)













1月16日:晴れ
晴れ間があるのですが雲が優勢で、雨雲のようなのでやがて「風が強まり一雨来るかもしれない」ようです。ちょっと不安定な大気にまたなって来ました。

不安と言えば”最近の地震のニュース”。
今朝も起き出して何時ものように体調測定をしようと思って”定位置に”。
そしていつもの様にテレビをオンにしたら、飛び込んできたのが「つなみ!にげて!」の大文字。
「トンガで爆発地震が有った。津波の心配なし?!」というテレビのニュースを見て昨夜は床に入ったので、アレッ今度は何処だと注目したのでしたが、予想が外れてはるばる南太平洋から津波が到達したみたいで、NHKさん得意の中継放送中でした。繰り返し繰り返しの画面に呆れながら見ていたのでしたが、岩手県沿岸に津波3メートルが到達した。奄美・トカラも津波警報で1b越えの津波だという。この辺りも20〜30aくらいの上昇があったかも知れないけど、その位ならまぁニュースにはならないが、寝入り端だっただけにこれから万に一つの3b級の津波が来たらアウトだなとちょっと反省。


















1月15日:晴れ
風も無くベタ凪ぎの状況ですが、薄雲が広がっていてやや寒い刻が流れています。
コロナ禍最中の山口県、ここのところ過去最高の感染者数を連日発表していますが、余り自慢にならない数字なので、関係者の皆さんの心中察して余りありますね。

昨日上関町に感染者1人の数字が出ましたが、今日明日と続かないように祈りたいと思います。
自分も通院先が複数あって、出来るだけ間隔を開けてくれてますが、それでも週一回は出かけなければなりませんので、感染が怖いですし、一人暮しになって余計心細い日々です。

今日は神明祭・どんど焼きが行われる予定です。例年参加していろいろお世話しましたが、今年は’忌み’があるので次第を尋ねられたので指導はしましたが、参加は遠慮します。
いつも強風でよく悩まされましたが、今年は風も無く絶好のどんど焼きの日となりました。










1月10日:晴れ
今日も小春日和で風も時折で、先日の寒波が嘘のようです。でもそう言いながら青空を眺めていたら見慣れぬ雲が出現していました。今夜から天気は下り坂で雨も降りそうな予想が出ています。
やはり上空の大気は次のステップに入ってるかの様です。
こんな良い天気なのに漁船も係留したまま・・・。

「出ても釣れない、カゴにも何も入らない」という。タコが品薄のなってしまって回復は神頼み〜とか。
寒タコの壺を入れる時期が来たのだけど、なかなか動きません。取れても少量では品高でも費用にならないという珍?現象。困った時代になりました。今まではどうして沢山に収穫しようかでしたが、今は出来るだけ程ほどに獲って長く漁を続けようというやり方になってると、二、三日前にNHKでそんな特集をしてましたが、水産物の水揚げが日本は激変というよりか激減少だという。
静かな港内、エンジン音も漁師さんたちの大声の会話も聞こえて来ません。

明日、明後日とお医者さんです。三便で出かけます。
 pm3:00









1月09日:曇りのち晴れ
見上げると薄く雲が流れ、静かに刻が流れてました。
晴れの予報だったがと思いながら布団干したかったのにと時々天を仰いでたのですが、昼近くなって急に日差しが強まって、ラッキーとなりました。火曜日と水曜日に診察の予約を入れているので出かけねばならないので今日なら良いのにと〜、希望が叶いました。ヤレヤレ〜。^0^

















1月08日:晴れ
快晴の日差しが続きます。北海道、北陸は風雪に悩まされているようですが・・・・。こちらは来週火曜日頃からまたまた荒れそう見たいですが・・・・・。
皇座山に雲が出現したので北東風が強まるのでは〜と身構えましたが、そのまま収まりました。












1月07日:晴れ
今朝も朝焼けが楽しめました。
北西風が吹かないので、屋上に上がっても何時もの寒気風でないのでノンビリ?風景が楽しめます。
東京は積雪でお気の毒です。と言っていたら山口県・広島県ともコロナが蔓延してきました。
収束はまだまだ先のようですので、ここが正念場かも〜。















1月05日:晴れ
昨夕(4日)祝島に帰りました。
寒かったし、何か疲れてしまった感がして、昨夜はとうとうボンヤリ〜で。

今朝は早めに目覚めましたが少しノンビリ・・・・。
「そうだ、日の出を〜」と屋上に上がりました。長年の西丘の”定位置”に上がる意欲が湧かなくって、近く?の屋上での撮影になりました。
驚いたのは陽を中心にして上下に陽光が〜、上手く表現出来て無いかな〜?、
薄く〜ですが光の帯が上下に感じられ、これは’目出度い’と、嬉しくってパチリ、パチリ〜。




















1月01日:晴れ
新春が幕開けしました。

上関大橋上では初日の出を待つ大勢の人たちが待機されてましたが、その様子を下から撮りたくって
長島(上関)に渡りました。
少し雲がたなびいてましたが、期待通りの綺麗な日の出でした。
”どうか、幸多かれ〜”と気がつくと手を合わせてました。
”皆々様へも〜〜”



















12月31日:晴れ
令和3年(2021)、橋部好明にとっては忘れ得ない年の大晦日になりました。
何よりも体験したくなかった妻との別れ、それも死別というドラマでは無い現実の出来事の中での体験だけに、世の無常を悔やみながらの舞台での幕を下ろすという辛い役割で終了しました。

二度と演じたくない、演じることも無いドラマが終わりました。
来る令和四年(2022)がいかなる舞台であろうとも、明日からの舞台がこれまでの八十年間を上回る気魄で対処できるだろうか〜。傍にいなくてもゆうわ苑に行けば、病院に行けば会え得たのに、声にならなくても私を確認してくれて、眼を見開いてくれた妻の顔が、いくら遺影に話しかけても眼はもう動かない。 〜ア〜ァ!〜、紅白で賑わうNHKの終了を待たず早く寝ました。

何はともあれ、この一年間皆様からいただいたご厚情に心底から感謝申し上げ、明日から歩むドラマがどう展開されるのか、無の世界から目覚められることを祈りつつ眠りに入れたらと〜・・・。


とうとう、渡航が第二便となりました。
ここ数日の荒れた海。黙々と定期便を運航された
乗組員の皆さんに感謝しつつ〜。


12月30日:晴れ
青空ですが寒気に伴う流れ雲に覆われると体感温度がグッと下がります。クリスマス寒波が年末年始へと続いています。強風は相変わらずですが寒気は居座ってしまいました。
知人に頼まれた薬を届けるために、昨日は三便で帰島。
室津に今日は二便で帰る予定だったのですが用事が終わりません。

三便で渡ろうと急いでるのですが、なかなか捗り(はかどり)ません。
海は大時化で、良く欠航にならないものだと〜、船長さんたちの意気込みに感謝です。
二便は後下がりで出港しました。













12月28日:晴れ
やっと強風が静まりました。ホント良く暴れました、良く吹きました。治まってヤレヤレです。
海の事故はありませんでしたが、山の遭難が有りましたが、仕方ないとは言えませんが連れの方たちは辛いでしょうね。










12月27日:晴れ
「濾水でしょう?。水が道路を横切っていますよ」と通行中の人が教えてくれました。
屋上に駆け上ってみると異様な風景が〜広がっていました。「数年に一度の大寒波」というはずです。
天日の温水施設から溢れ出た水が、折からの強風に舞ってプランターの草等に纏(まつ)わり付いて氷って、”霧氷”に〜。愛でるよりかまるでソーセイジみたいなので笑ったのですが触ってビックリ、素手だったので「痛い」と大声を出してしまいました。写真をとカメラを構えたのですが、なかなかシャッターが下りない。ビックリでした。
次に驚いたのはすぐ電池が無くなってしまう。良く見ると足元が滑る。変だなあと注目したら屋上も凍っていて’アイスリング状’になってツルツルに〜、良く滑らなかったなぁ〜と。大股で歩いたら滑って大怪我?をするところでした。
私は零下の経験が記憶に無いので、多分それ以下だったのかも、手指が強張って来たので屋内へ。

軍手でも良いやと現場へ、でも軍手ではシャッターが上手く押せないのではずしたら、すぐに手指が痛くなって、”ヒヤ〜ッ”と悲鳴で慌てました。


直径2〜3ミリの細い茎に付着した氷が後から後から重なって1センチ余のソウセイジ状に〜。



















12月26日:晴れ
予報通りの海上状況です。大型の自動車運搬船は、少々の風波はものともせず直進です。
インド洋、太平洋を平気?で行き来するのですから、この位は細波〜?。
夜明けと共に西進して行きました。













12月25日:晴れ
白波が海面を覆っています。
寒波が後押しをしてるようなので、この辺りまで雪が積もるかも〜そんな雰囲気です。
足元から寒気が上がってくるかのよう。ちょっと大袈裟かな。

オミクロン株が東京でも市内感染者が出始めた。外国のように爆発的に増加しないのは日本人の特異な体質が関係してるという指摘が出てるようだけど、サテ〜?!。













12月24日:晴れ
大きな雲の固まり〜、その上を強風が吹いてるようです。
明日から、またまた強風で大時化のようです。




12月23日:晴れ
ほんの数日前の冬の嵐と今日の穏やかな小春日和〜、片やコロナ旋風が何時治まるのか〜
オミクロン特異株が英国で非常事態となっている。やがてはニッポンでも大騒ぎにならなければ良いが、そうは問屋が卸さないだろう。困った事態が迫って来てるが今一緊張感が見えないけど、一体どうなるのだろうか。

眼に見えない相手にどう対挙すれば良いのか、神頼みって言う手段が通用してもらえないのか〜?。
昨日も今日も定期船の乗客が増えてるようだけど、誰も用事が有るのだから規制は出来ない話かも〜〜?。




















12月18日:晴れ
眼が覚めて、起き出してみると風の音が余りしないので〜一便は来るかなと支度して待っていたのですが、〜残念でした欠航。
昨日まで、お悔やみをいただいたところにお礼状を出していたのですが、それの後片付けしたりフォト情報の更新をしていたら11時を回ってしまいました。
句会は欠席で止むを得ないのですが、室津の家の片付けと千葉の次男の所にクリスマスプレゼントを送るのがまだだったので、ヤッパリ二便で出かけましょう。

風は凪いで来たと思ったのですが沖は白波です。自船では無理なので定期で出かけます。











12月17日:晴れ
第二便が到着直後突風が祝島港に押し寄せて来ました。AM10:49でした。
その様を久し振りに直視しました。風が海水を巻き上げて、辺り一面がしぶきで霞みました。
しかも風の固まり?が壁に当るとズシン、ズシンと家を揺するかの様でした。

明日は総合文化センターで俳句会が開催されますので出席したかったのですが、いきなりの雨風に
びびってしまってあれよあれよと言ってる間に風も更に強まって諦めました。

三便は就航するかなと心待ちしてたのですが欠航となって、「じゃ明朝の一便でとまぁ仕方ないナ」と諦めた次第でした。




もう少しでバランスを崩しそうでしたが・・・・。
強風の中西に向かう船が何時もよりか多いなぁと思ったのですが・・・。





12月16日:晴れ
さすがに風も治まりましたが、冷たくってカメラ持つ手がブルブルと〜。
でも東の空の雲も去っていて、写真撮るのには好都合で思いっきり撮っちゃいました。





















12月14日:晴れ
一昨日からの北西風は昨日も一日中良く吹きました。さすがに今朝は治まって来ましたが見上げると雲優勢で所どころ黒い雲も流れています。

ところが見る見るうちに雲が移動して、今度は青空が空いっぱいに広がって来ました。
やはり晴れ渡ると心が明るくなります。それこそ、青空バンザイ!です。

午後落ち着いてきたら、先日入れて見た「雑魚かご」引き上げてみましょう。
多分「砂フグ」の小々が少々でしょう。(判りますか〜ハハハ、)




山肌は冬モードです。








12月12日:晴れ
そろそろ北西風が強まる頃だと朝から身構えていたのでしたがなかなかやって来なくて、’いわい’第2便が着く頃からじわじわと波立って来ました。何度か体験しましたが突風が迫ってきた時は、それこそ一転空がかき曇り、白波と突風が一気に迫ってきます。
以前鼻繰島で釣りをしていたら古老が船を寄せて来て、「姫島の上に雲の固まりが出来た。船の周りが波立って来たから突風が来るぞ。早く帰れ〜」と。見渡すと近くの船が祝島に向けて黒煙上げて走り出してた。
冷や汗かいた思い出があるけど、最近は無いな〜と思ったら、予報が当らないのは下関測候所と揶揄されていた頃がありました。当時中国大陸の測候情報が無かった?。気象衛星が打ち上げられて精度が上がって予報が的中するようになって汚名返上されたけど、祝島の古老の予報の方が良く当ってたという、信じられないような時代が有りました。
昭和時代の定期船の船長さんがラジオの測候情報を聞いてはいろいろ判断されていたけど、関門当たりの風雨波情報が4〜5時間後頃に祝島周辺に現象される〜と。だから私は今も下関の風速等を聞いては判断情報にしています。 ^^;)














12月11日:晴れ
集落の反対(裏)側にアナゴカゴ入れてみたのですが、”ん〜!”でした。





左から小祝島(こいよう)・孫小祝島(小島・ライオン島)・千丈岳

12月10日:晴れ
’いわい’第2便の出港時の室津港です。






12月8日:晴れ
防波堤付近は凪ぎの様相だったのですが、次第に波立ってくる気配です。
港内の細波が西寄りからになって来ました。高気圧が日本海に入ると祝島は北東からの風波に
なります。少し南を通過すると穏やかな小春日和なのですが・・・・。

昨日お医者さんをキャンセルしたので出かけたいのですがコロナが怖いですね。インフルエンザは来週の予定なので今週出かけておきたいのだけど、何故か気が乗らない〜?。















12月6日:曇りのち晴れ
夜明け前からヤマジ(山路?)が張ってた。〜祝島の山を越えて北東方口に雲が流れ出ると突風が来て時化になるという。〜そんな雲行きの空模様でした。昨夕に半年振りくらいにアナゴカゴを入れてたので出漁を躊躇したのですがなかなか突風が来なくって、思い切って出漁、多少風の卵が来ましたが何とかカゴを引き上げて〜ヤレヤレでした。が、全くの不漁でがっくり。エサにするサンマが不漁でエサに回って来ないのでカタクチイワシを代用したのですが、余計アナゴに嫌われました。><;)











12月5日:晴れ
先日来の北西風が緩んで久し振りののどかな?朝です。ゆっくりと明けて行きました。















夕焼け〜時、夕日が差して赤く染まりました。


祝島の影が上盛山の下半分に係ってました。


かんぽの宿の体育館に夕日が当って輝いてた〜?。





12月4日:晴れ
恒例の行者堂の注連縄作りに参集してもらいました。北西風が相変わらず吹きつけてきて体感温度を下げてくれました。夏なら歓迎ですが寒気がしてちょっと困りましたが、皆さんは平気な顔でした。
歳の差を感じました。><;)

作業は慣れた手順で順調に進み、取り付けも予定通り出来ました。例年早くやらなければと師走の忙しさにストレスを感じるのでしたが、今年は早く出来てほっとです。













誰かさん、すっかり年寄り気分になりました。悔しいけど皆さんは若ぶり?!。







12月2日:曇り時々晴れ
12月になりました。
昨日はまさに暴風雨で定期船も朝昼夕と欠航でした。私も帰島したかったのですが駄目でしたので、今日は昼便(10時30分着)で祝島に帰着。
人だかりしてるので良く見ると体操服の小学生が〜。周りには大人達、聞けば校内持久走だという。
風も柔らいていてナイス・コンディションで応援組もニコニコしてました。
「ガンバレ!がんばれ!」でした。















11月24日:曇り時々雨のち晴れ
ゲリラ大雨でビックリしたのですが、替わりに青空が優勢になりました。が、寒さが増して来た〜?。

西風になったからか白波が牛島近く、祝島から遠くなっていたのですが北寄りになったみたいで次第に近づいて来ました。風も〜。

昨夕には出かける心算で支度して、出かけようと玄関戸を開けたら突如風と共に雨が土砂降り?になって来てビックリ。傘もさせなくって、断念”!。それにしても竜巻ではなかったのでしょうが突風?みたいでした。
意欲を失いました。もうちょっと’様子見’します。

            こちらは雨なのに対岸は日が差しています。













11月23日:曇り時々雨
雲が覆い被さって、しかも北西風が強く吹き通して白波の大時化です。
冷たい風の所為でしょうか、体感温度はかなり低く”寒い〜”風を避けて、とうとう終日家の中で過ごしました。
室津の家で仕掛けた用事をしたくて、三便で渡ります。追い波なので揺れは大丈夫ですが乗船までが少し寒いですね。大分厚着で出かけることにします。



昨日から線香の煙が’ユ〜ラユ〜ラ’と
立ち昇ります。何故〜?。墓地に納骨したから〜?。




冴子がお気に入りだった博多のどんたく人形、少し寂しい表情に!?。

写真左は遺影、右は50歳の時。

11月22日:曇りのち晴れ
前線が通過とかで朝から三時ごろまで小雨が降り続きました。
北西風も時折強まって晩秋から冬への使者だという声も聞こえました。
百ヶ日忌法要も納骨も滞りなく終えてホッと〜、気がつくとボンヤリと流れる白波を眺めていました。




11月21日:曇りのち雨
〜”百ヶ日忌法要”〜
長男や次男が帰宅して、それに親戚、近所の人たちも参列してくれて冴子もビックリしたかも〜。
雨が心配だったのですが降らず、風もおだやかでゆっくりと別れを告げることが出来ました。納骨も済ませて帰ったのですが残されていた遺影がポツンと寂しげに〜留守番?をしていました。
しばらく座り込んだのでしたが、従兄弟の声で ”そうだ、子供らが帰っていたのだった”と気を取り直したのですが、昼食のお膳懐石が美味しそうなんだけどなかなか手が出ませんで、「一段落したのだから一杯飲め」の声に気力を呼び戻しながら、しばしの刻が流れました。
今日は8月17日から凡そ百ヶ日。次は一周忌で来年8月まではお墓参りをします。

約25年間の冴子は闘病でしたが、良く頑張ってくれました。愚痴ひとつこぼさないで耐えてくれたので、今に思えば〜辛かっただろうなぁ〜と・・・・。
「子や孫らのためにも身体に気をつけて長生きをしなさい」と皆さんが言って下さる。
・・・・どうしたら気力が奮い立つのだろうか〜?。










11月20日:曇りのち晴れ
穏やかな天候〜、明日の法事の準備も捗り感謝!!〜。










11月19日:曇りのち晴れ
日の暮れを待ちかねてお月様が東の空に・・・。月食と言うことで海岸通りにも人影が〜。
ウッスラと見えてきた時はまだ暗くなくて、で、月探したのでしたがなかなか見つからずしばし???。
宇宙の神秘を感じいりました。私達は自然崇拝を深めなければならない〜と言われ始めて久しい。
’科学は万能だ’といううぬぼれが地球温暖化を招いたのだと言うのは言い過ぎだろうか。










 11月18日:曇りのち晴れ
穏やかな天候〜、風景も何となくのどか〜。







 11月17日:曇りのち晴れ
ちょっと風が冷たい。何となく肌寒い〜!。








 11月16日:曇りのち晴れ
青天が広がってきてます。が、北西風がやや強く寒気が身体をしばり?ます。










                ご苦労様!。週一回の集荷になったからかちょっと多いですね。

 11月14日:曇りのち晴れ
すっぽりと雲に包まれていましたが昼前頃から青空が広がって来ました。が、寒い〜!。

ここ数年の年賀欠礼の通知はがきを閲覧してみると毎年30枚前後の通知が来ています。
私は欠礼の通知はがきを長年分保管している。ここ数年分だけ見ても、読み返してみるといろいろなことが思い浮かび懐かしい〜。
昨年の着信の年賀状も確認。亡妻が親しくしてもらってた方が多いのにちょっとビックリ。
今年は欠礼のお詫びをこちらが出す側。このはがきを手にされてのお心を想うと感慨深い〜。

早くも?亡妻の法事、「百ヶ日法要」が近づいた。千葉住の次男は帰れないが、長男と三男は帰島すると連絡が入った。コロナが下火になってヤレヤレです。












 11月13日:曇りのち時々晴れ
寒気の噴出しで雲が次々〜と。
雲の白さと青天とのコントラストがとても綺麗でした。けどもなぜか寒くって急いで室内へ。
その繰り返しでした。







 11月12日:曇りのち時々雨や晴れ
島での用事が出来て、二便で帰島しました。今日は北西風が強く吹いていて鼻繰島から大きく揺れてしぶきが大分船体を洗いました。
夕方になってもなかなか強風が治まらず写真の三便が写真を撮るのには良かったのですが、乗客の皆さんは揺れに、船長さんは操舵に注意されたかも〜
所どころ青空も出現するのですが、すぐに大きな雲の固まりが太陽光をふさぎ寒い一日でした。
明日は和らぎそうだけど・・・・。

 















 11月10日:曇りのち雨
雲が優勢でうっとうしい天候です。
でも、降りそうでなかなか降ってきませんが雨雲が低く迫って来ました。今度は本降りかも〜。
PM3:45、雨で本州が見えなくなりました。
三便で出かけなくてはならないので、”ん〜”ですが仕方ないナと諦めです。














 11月09日:曇り時々雨
風が北西から寒気を運んで来ます。薄い上着だとスースーするのですが着替えないで、エアコンの温度も昨日の設定のままで頑張っています。何で〜ぇと独り言。???
素直に動けば良いものを〜、何だか大儀なんだ〜そうです。

今気づいたのですが、温度設定が冷房29℃でした。><;)








11月7日の雑石瀬戸(平生町)の日没。物好きな?カメラマン、ウーマンが10人ばかり・・・。








 11月08日:曇りのち雨
ちょっと長く室津で過ごしました。更新出来てなくって申し訳ありませんでした。

夕方は”雨だ〜”の予報でしたので、慌てて二便に乗りました。慌てましたが忘れ物はありませんでした?。 (ホントかな〜?!)〜(^^)    やはり、午後からは雨で久し振りの雨音がしています。
南東の風なので、私の家は台風でも網戸で居れるくらいなので平気なのですが、背後の山の樹木の枝葉大きく揺れています。せっかくの紅葉が落葉してしまいそう。
 
 先日苦吟した一句。 俳句会で頑張りました。
  紅葉(モミジ)映え  名前さ迷う  八十寿(ヤソジュ)道  
             
 先日、せっかく綺麗な人に出会えたのに名前が浮かばなくって〜   ” ん〜〜! ”







風が強まって、ヨットが猛スピードでーー。アッと言う間に通過しました。





 11月01日:晴れ
荒天の日を思い出そうとするのですがちょっと浮かびません。北海道は良く荒れていますが、引きかえわがふるさとは好天続きです。

選挙シーズンは自公が大勝利でしたね。
NHKのニュース登場の各党首、おっしゃることは有権者の心揺さぶる名文句の序列ですから優劣簡単にはつけられませんが、見栄えの方は一種のコンクールですから、その順番で当選者数が出たように思えるのですが・・・・。伸び悩んだ立憲さんは、事あるときは頼れそうですが何時も強面だったことが親しみにブレーキだったのかも〜。自公さんは悪役?が隠れてしまって良いことばっかりで〜。








       2021年(令和3年)10月31日までの出来事は「あしあと」でご覧下さい。

 
 現在、瀬戸内海を見渡した時、かつてこの下に、大草原や湖があってマンモスゾウのファミリーが悠々と闊歩していたという話、にわかには信じがたいかもしれません。氷河期から暖期へと悠久の時が流れ、いつしか草原が海となり、高い山々の一部が島となって、多島美を誇る瀬戸内海を形成しました。
 やがて、黒潮が豊かな自然の恵みを運び、素晴らしい大自然を私どもに提供してくれました。この良き環境を後世に伝承することは、今を生きる私どもの大きな責務だと思います。
 この祝島も、貴重な遺産の一つ。今一度島内を巡り、祝島を写真で順次紹介してまいりたいと、ホームページを開きました。
(橋部 好明)

リンク
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