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2018・11・19:更新 2018・11・19:撮影
遺したい 祝島の
草花




二階の窓から

遺したい祝島の草花:B蔦の紅葉
瀬戸内クルーズ客船カンツウ(号)
         

         ◎ ここは何処でしょう?(11)は、しばらく休みます。

              お知らせ(2018/11/15)

   早くも後一ヶ月半で新年を迎えます。
   卓上カレンダー2019年「憩いの風景in祝島」を作成しました。
   皆様にご利用していただけると嬉しいです。どうか、早めにご注文して下さい。

   代金は、ゆうちょ銀行の口座
   「15510−481061 ハシベヨシアキ」で送金して下さい。切手でも可です。
   代金1冊×@600円+送料180=780円
      2冊×@600円+180円=1380円
     3冊からは@600円に冊数を掛けて送料360円をプラス(+)して下さい。

   *メールでのご注文は「2019卓上カレンダー注文」と件名を書いて下さい。




                      
◎ブログはじめました。


↓ こちらはブログ覗き窓です ↓

1月19日:薄曇り
早起きして玄関開けてビックリ!!
驚きました。もう大阪に帰港したものだと思ってた「大阪の瀬戸内クルーズ客船」が明々と灯をつけて沖合いに停泊してました。
実は、16日の私のホームページを見た大阪在住の友人が、掲載の船は「瀬戸内クルーズ客船カンツウ」だと教えてくれましたので、ヘェ〜すごい船があるんだなぁと驚いた余韻がまだ冷めていなかったので、余計驚きました。^^)
今朝は二隻の小型ボートに分乗して島に上陸しました。たぶん朝食のため〜?。
ベタ凪ぎの洋上に二階建ての異形だけどよく似合います。この船で旅してみたいですね。























1月18日:晴れのち雨
朝鮮通信使上関到来まつりが総合文化センターと道の駅周辺を会場に盛大に開催されました。
朝鮮通信使ゆかりのまち全国交流会のイベントとしてでしたので各地からの参加があって賑やかでした。大勢の皆さんの笑顔を見るに付け、昨年こういう催しを決議して教育委員長を退任した経緯があるので、上関町の全力投球に敬意を払いつつも、感慨深く流れを楽しみ、気楽に?パチリパチリと見物しました。

三時過ぎに終了しましたので、第三便で帰島しました。





























11月16日:晴れのち曇り
好天かと思っていたら雲が広がって来ました。海は凪ぎで風もほとんどありません。

ふと気付いたら見なれぬ船が留まっていて〜。しばらくしたら東へと去って行きました。

用事が出来たので第2便で出かけます。














11月15日:晴れ
今日も爽やかに秋晴れです。
風が北東なのでやや肌寒いですネ。寝起きにちょっと鼻水が出て慌てましたが、今はもう大丈夫です。
今年は写真の整理に早く取り組めたので、卓上カレンダーがいつもよりか早く出来ました。
皆さんに上手く行き渡ればよいがと思っています。早めによろしくお願いします。
「早いと増刷できますよ」と印刷所では言われたのですが、それはその時の都合で〜。^^;)


















11月14日:晴れ
爽やかに秋晴れです。朝のうちは北東の風が寒気を運んで来て肌寒さを感じましたが、だいぶ温かくなってきました。高気圧が北に位置していますので、今日は皇座山から雲が流れ出し白波です。
西風や東風の時の白波は流れて帯を引きますが、今日の白波は、正面から近づいてきますので「モグラたたき」のようにぴょんぴょんと跳ねるようです。








集落中心部の四辻です。

↑南 ↓東



↑北 ↓西



新庄造船所で広島宮島・管弦祭の曳き船の建造が着々と進んでいます。
棟梁の匠の技が随所で発揮されています。








11月13日:曇りのち晴れ
雨は止んでいますが、すっぽりと雲に覆われて薄暗い朝でした。
次第に青空が広がって来ましたが、薄雲が優勢です。
















定期船待合所の工事が始まったようです。




11月12日:雨
雨です。でも直ぐに止みそうだったのですが。お昼になっても降り続いています。風も無く凪ぎです。心落ち着くような静寂ですが「寂」が勝っています。
起重機台船が来て荷揚げしています。定期船の待合室工事の資材のようです。
















11月11日:晴れ
晴天でしたが、風が時々強まって白波を呼んでいましたが大したことも無く一日が過ぎました。














室津からの帰途、面白い雲が出ていました。

ヤンマーや’いわい’第3便も滑るような走りでした。



11月10日:晴れ
夜明けには昨日の名残?の雲が残っていましたが昼前には爽やかな秋空が広がっています。
紅葉も今を盛りに〜綺麗に展開しています。今年は台風が日本を通過しましたが、運よく?中心がはずれて祝島はほとんど被害がありませんでした。

















11月09日:晴れ
第2便で帰島しました。
五日に家内と出かけたのでしたが、迎えてくれる人もなく家に入ると寂しい。
老々介護からちょっと解放されたのですが、これから先その内に自立出来なくなったら〜〜と思うと憂鬱になりました。









11月05日:晴れ
今朝も快晴の秋空です。
11日日曜日に大事な用件があるのだけども、天候の循環が気に掛かります。

帰宅していた家内が「ケアハウス」に戻る日が来ました。負傷していた手首も回復できて、歩行も短距離だと何とか自力で出来るようになったりで介護が少し楽になりました。もう少し脚力が付くと外出も度々出来るので本人にとっても明るい日々が送れるのですが・・・・
















11月04日:晴れ
心地よい秋晴れです。













11月03日:晴れ
a.m6:10発の’いわい’第1が室津港を出港、まだ薄暗い。

文化祭が盛大に開催されました。家内が祝島に帰りたいというので迎えに行きましたので、イベントの締めを飾る’もちまき’に間に合いました。








11月01日:晴れ
尾国の海岸でダルマ夕日が撮れるというので待機してたのですが、横たわる雲がとうとう移動しなくって〜、”コーヒーカップ夕日”(ハシベの新造語)になりました。







2018年(平成30年)10月31日までの出来事はあしあとでご覧下さい。
 
現在、瀬戸内海を見渡した時、かつてこの下に、大草原や湖があってマンモスゾウのファミリーが悠々と闊歩していたという話、にわかには信じがたいかもしれません。氷河期から暖期へと悠久の時が流れ、いつしか草原が海となり、高い山々の一部が島となって、多島美を誇る瀬戸内海を形成しました。
 やがて、黒潮が豊かな自然の恵みを運び、素晴らしい大自然を私どもに提供してくれました。この良き環境を後世に伝承することは、今を生きる私どもの大きな責務だと思います。
 この祝島も、貴重な遺産の一つ。今一度島内を巡り、祝島を写真で順次紹介してまいりたいと、ホームページを開きました。
(橋部 好明)

               

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更新2018/11/04
(祝島不在時の画が時々抜けています。)
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更新2016/6/18

リンク: 「祝島ホームページ」 
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