since 2003/12/1

 
 2020年 神舞
日誌
(更新03/31)
日程
(更新10/20)

お知らせ


延期の提案は自治会の承諾していただきました。次回の神舞は
2021年(令和3年)8月16日〜19日の4日間で行います。
名称は「2020祝島神舞」です。

神舞の動向は上記のコラムを更新していきますのでご覧下さい。

報告 橋部好明  (2020/3/31)



あしあと 花の写真集 神舞の話
更新2020/5/31

2016年(平成28年)
更新2016/6/18
英文あり



アイコン
今月のフォト フォトギャラリー お話あれこれ
更新2012/03/24 更新2020/05/30

2020・6・01:撮影 2020・6・01:撮影

遺したい 祝島の
草花




二階の窓から


白百合
’いわい’第2便:収宝丸
お知らせ
    お話あれこれ〜のNO:3)の古墳を更新しました。
          恵比須神社の話を転載しましたので、どうぞご覧下さい。
(2020/5/30)
  

サテ、これは朝日でしょうか、夕日でしょうか?。(2020/5/20)
     
   

                                              
◎ブログはじめました。


↓ こちらはブログ覗き窓です ↓



          6月01日:曇りのち雨
レーダー見ていたら、祝島上空に雲がかかった。
’降るかな〜’と思ったら窓ガラスに雨粒が・・・・。降雨で視界が途絶えたらゴロゴロの出番でした。
一時はかなり降りましたが、おっ西側が明るくなったかなと思うと間もなく雨は通り過ぎた。
南九州と四国が梅雨入りした。水害が心配だけど、コロナとダブルパンチにならぬように雷さんと交渉だな?!。官邸の勢いがそがれてしまったみたいだけど、トランプハリケーンもやや湿り勝ちか?。







↑ : いわい’第2便
                       ↓ ’いわい’第3便〜5月29日












       2020年(令和2年)5月31日までの出来事は「あしあと」でご覧下さい。


 
 現在、瀬戸内海を見渡した時、かつてこの下に、大草原や湖があってマンモスゾウのファミリーが悠々と闊歩していたという話、にわかには信じがたいかもしれません。氷河期から暖期へと悠久の時が流れ、いつしか草原が海となり、高い山々の一部が島となって、多島美を誇る瀬戸内海を形成しました。
 やがて、黒潮が豊かな自然の恵みを運び、素晴らしい大自然を私どもに提供してくれました。この良き環境を後世に伝承することは、今を生きる私どもの大きな責務だと思います。
 この祝島も、貴重な遺産の一つ。今一度島内を巡り、祝島を写真で順次紹介してまいりたいと、ホームページを開きました。
(橋部 好明)

リンク
「祝島ホームページ」
おらがホームページ(多趣多芸の木村先生の日記は面白い)
祝島市場ホームページ(特産物関連のニュースも沢山)
         

 
上関町今日明日の天気
山口の雨雲の動き(レーダー)