since 2003/12/1

2019・03・12:更新 2019・03・12:撮影
遺したい 祝島の
草花




二階の窓から

ボケ
一顰では、まだ暗いので航海灯をつけてました。
         

        

           ◎
 ここは何処でしょう?(12)  3月01日                               
◎ブログはじめました。


↓ こちらはブログ覗き窓です ↓



3月12日: 晴れ
西風がだんだんと北寄りになって来たようで、遠くであった白波が近づいてきて風も当たるようになり強まって着ました。青空ですが少し霞んでいます。
そうしたやや時化た中、’いわい’は頑張ってくれてます。
明日診療予約しているので、第三便で室津まで行っておきます。






降船者と乗船者がいれ替わります。





切符売り場は解体したままです。

3月11日: 晴れ
昨日降り続いた雨雲の固まりは東の空を覆っていましたが、次第に遠くに運ばれていきました。今日は青空が主役です。沖は白波で海面があわただしく東へと流れて行きます。

雨上がりの澄んだ空気が写真映りをレベルアップしてくれてます。
気温も上がるとの予報です。けど東日本は雨の後は強風が暴れそうですね。先日来大震災の傷跡を残すか否か議論されていますが、思いは様々〜〜。
半壊の家に単身住んでる高齢者の様子、隙間風をダンボールで遮ったりして苦労されていますが政治の責任は誰が果たすのでしょうか。迎撃システム購入費と比べるのはナンセンスかも知れませんが、北と仲良くして、自国の被災者を助けるのが先では〜?。

選挙イヤーが始まりますが、与党で四分の三の議席の確保は、獲得票は半数に届かないのに制度が悪いと野党党首が演説してたけど、有利な制度を与党は変えるはずはないし、主権在民の国民の責任が大かな〜。
















3月10日: 雨
全く暗い雨がシトシトと降っています。
午後には大時化になると天気予報。
じゃぁ早めに〜と二便で帰島しました。何だ、大したことはないなと話ながら乗っていたのですが、祝島港入り口で大揺れに〜。午後になって雨も風もやや治まって来ました。











3月08日: 晴れ
これを見よ〜”!と言わんばかりに青空が広がっています。紺碧です。海も〜、天が反映してとっても澄んで爽やかです。

家内が外出できるので、延び延びになっていた通院に出かけましょう。
凪ぎなのですが、明日はまた下り坂、定期船にします。








大通りを占領してますが・・・。








3月07日: 曇り
とうとう、すっきりしない一日でした。
でも時化が幸いして、心定まって向き合い確定申告書が完了しました。^0^)






3月06日: 雨
雨が本降りになる前に撮ろうと思っていたのですが、朝の後片付けが手間取ってしまって・・・。
昨日の快晴が一変して雨です。一雨ごとに春暖が近くなる前の一コマ〜。北東からの風波ですがあの刺す様だった寒気は遠のいてしまったみたいです。

昨日、インフルエンザ警戒で面会出来なかったケアハウスゆうわ苑から、警戒解除の電話が帰路途中の自船に入ったので、Uターーンしたのですが、まッ、いいか〜と再度Uターン。~~;)
一ヶ月半位会ってないので気にはかかったのだけど、結婚50年のキャリアだから・・・なんて言い訳しながら帰島。
この天候だと明日も駄目かも〜。 ”ん〜!” ><;)











3月05日:
晴れ
室津に溜まってしまった荷物を持って帰りたくって、船に乗りに第一便で帰島しました。上手く凪いでくれましたのでラッキーです。これからまた自船で出かけます。

降りる時行き違ったのですが、今朝は大勢の人が通院でしょうか、乗船しました。
お医者さんの常駐を望みたいのですが、なかなか簡単にはいきませんネ。
関係者の労を期待しましょう。体調不良での乗船通院は想像以上に大変です。家内はケアハウスに入所できたので、今は車に乗れば医院の前で下車すれば良いのだけど、島から通った頃を思い出すと、ゾッとします。


















3月03日: 小雨
小雨が音も無く降っています。春雨です。遠くもボンヤリとくすんでいます。
この調子だと桜の開花も早足で競いそうですネ。










3月02日: 晴れのち 曇り
向こう2週間の天気予報が日替わりメニューのように、晴れ曇り雨を繰り返していましたが、「菜種梅雨」と予報されていました。昼には雲って来ました。やはり雨になりそうです。
北東の白波になりそうなので早朝にアナゴカゴを引き上げたのですが正解だったようです。
今年はタコもアナゴも不漁のようで、”ん〜!”です。
防波堤には釣り人が沢山に来ていますが、サチ、どんな具合でしょうか?。













3月01日: 晴れ
余りにも日差しが温かいので久しぶりに学校まで歩きました。
菜の花も満開だし、心地よい風が頬を回りました。「春ですねぇ〜・・・」と、ささやきながら〜。
直ぐ帰宅するつもりが昼になりました。
学校のブランコに初めて乗りました。ゆらりゆらり〜。何で今まで乗らなかったのかな?。 ^^;)

もう、三月・・・まったく駆け足の日々、病院に行くだけだから、感激が薄いから、日時の経過が早いとは〜。 なんて想ったら〜。 ><;) 

























2019年(平成31年)02月28日までの出来事は「あしあと」でご覧下さい。
 
現在、瀬戸内海を見渡した時、かつてこの下に、大草原や湖があってマンモスゾウのファミリーが悠々と闊歩していたという話、にわかには信じがたいかもしれません。氷河期から暖期へと悠久の時が流れ、いつしか草原が海となり、高い山々の一部が島となって、多島美を誇る瀬戸内海を形成しました。
 やがて、黒潮が豊かな自然の恵みを運び、素晴らしい大自然を私どもに提供してくれました。この良き環境を後世に伝承することは、今を生きる私どもの大きな責務だと思います。
 この祝島も、貴重な遺産の一つ。今一度島内を巡り、祝島を写真で順次紹介してまいりたいと、ホームページを開きました。
(橋部 好明)

               

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更新2012/03/24 更新2006/08/08

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更新2019/03/02
(祝島不在時の画が時々抜けています。)
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リンク: 「祝島ホームページ」 
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