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 2024年 神舞
日誌
(更新調整中)
日程
(更新調整中)

お知らせ

祝島神舞は「一年延期」を取消して、
四年後の2024年に執行することに決定しました。


神舞の動向は上記のコラムを順次更新していきますのでご覧下さい。

報告 橋部好明  (2021/1/1)





あしあと 花の写真集 神舞の話
更新2021/4/04


2016年(平成28年)
更新2016/6/18
英文あり



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今月のフォト フォトギャラリー お話あれこれ
更新2012/03/24 更新2020/05/30

2021・4・14:撮影
2021・4・14:撮影


遺したい 祝島の
草花




二階の窓から

????
金比羅丸


  サテ、ここは何処でしょうか?。(2021/2/16)
 
    
9/2の写真は
小学校体育館の入り口近くでした。海抜28・0)
9/21の:写真は
,祝島診療所前の壁に貼ってました。(海抜8・.3m)
10/05の写真は中郷8区の島下家横の電柱でした。(海抜5.1m)
        10/28の写真は集落東地区の水産科東側の電柱でした。(海抜3・2m) 
       12月12日の写真は三浦湾に向かう通り矢海岸の以前穴口または一本松               と言われてた場所です。(海抜4・9m
  
◎ 万が一津波が襲来した時の参考にして下さい。       
◎ブログはじめました。


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 4月14:曇り
西寄りの風なので晴れて来そうなのですが曇ったまま過ぎて行きます。
遠く白波が見えるのですが近づいて来ません。歯の調子が悪いので二便で出かける予鈴なのですが10時半を過ぎても定期船はやって来ないし、ハテ〜?。

そうこう言っていたら、ボォ〜と汽笛が鳴って、”オッ、やって来た〜、”と、出かける準備開始です。^0^;

二階の屋上から撮りました。携帯電話機のカメラは広角に撮れます。










 4月13日:雨のち曇り
とうとう夕方まで降り続きました。しかも南東風が強く吹き荒れましたので、定期船も昼便(第二便)は欠航でした。
来たのを見れば「金比羅丸」でした。そう言えば四月は例年定期検査で、金比羅丸が’代船’で就航してました。この期間はよく荒れる日が続くので、船長さんは大変でしたが今年は早々に時化で歓迎されたようです。














 4月12日:晴れのち曇り
青空が続きましたが天候は下り坂になって来ました。午後には雨になるという予報でしたが3:00PMを過ぎましたが雨はまだですが、南東の風が次第に強まって来ました。
ニッポンの四季のある生活は、砂漠地域などから見れば羨ましいことだと思いながらも、降れば良く降ると言い、降らなければ雨乞いをしたりと四季と向かい合える生活に感謝しなければと思いながら、感謝の念が不足する、自然に畏敬の念が少ない’わがまま人生?’を反省しなければ・・・と思う今日この頃です。










 日差しが届くとこんな綺麗な海です。




 4月11日:晴れ
室津の道の駅”上関海峡”では、日曜日の朝は恒例となった「朝市」で賑わいます。
今日も沢山の鮮魚が準備されていて、大勢の方が購入されて、気に入りが手に入ったのでしょうか、ニコニコされていました。







 4月10日:晴れ
室津港では停泊しやすいように、浮き桟橋が設備されています。
今日も穏やかな春の日差しを浴びながら、ヨットが停泊しています。








 4月09日:晴れ
晴天の佳き日、祝島小学校が再開され入学式が挙行され、新入生は三人ですが大勢の島民の方がお祝いに駆けつけ見守りました。
子供たちはいきなり中央の席に座わらされて戸惑ってましたが、無事終了?しました。
月曜日からはランドセルを背負った登校姿が見受けられるって思っただけでも、何かわくわく感がします。私も今朝、入学式に参加するため第一便で帰島したのですが、祝島の空気を明るく感じたのは気のせいだったのかな?。先生たちも新赴任先で慣れるまでが大変だろうし、保育園の体験が無い子供たちだし、それに保護者も皆んな新人なので、テンワヤンヤ〜。しばらくは思っただけでも大変〜。
      ( 久し振りの入学式だったからか、ピンボケばかりで・・・・。><;)











 4月05日:晴れ
雨雲が一転して紺碧の空です。山肌も新緑が目だって来ました。
北東からの風波で気温が少し低めですが、心地良い風でもあります。

新年度が始まり学校も始まります。コロナ禍で心も身体も不調を訴える子ども達が増えているとお医者さんが心配してました。「ウイズ・コロナ〜」と言っても怖いコロナと一緒に〜と言うのは子供心には大きな負担になってるのでしょうか。それを乗り越えるためには優しい社会が無ければなりませんとは思いつつ、感染者への厳しい視線をどう和らげるか〜。これは大人の課題ですよね。

祝島小学校が開校されて、新入生が三人。ピカピカの一年生が登校するという祝島、元気に育って欲しいものです。九日が入学式です。皆で祝ってやりましょう。

















 4月04日:風雨
雨音で目覚めるのかと期待?してたのでしたが、雨の気配が無いので「アレッ〜」と思っていたら次第に雨模様になってきました。横殴りの雨が風に乗って吹きつけて来てます。
降雨時間も午後へと延長です。風が南東方向からなので二階からの眺めはノンビリです。

これは’いわい’第1便が着いた頃の写真なのですが、
明るい画面に驚きですが、余り雲が厚く無いようです。



















       2021年(令和3年)3月31日までの出来事は「あしあと」でご覧下さい。

 
 現在、瀬戸内海を見渡した時、かつてこの下に、大草原や湖があってマンモスゾウのファミリーが悠々と闊歩していたという話、にわかには信じがたいかもしれません。氷河期から暖期へと悠久の時が流れ、いつしか草原が海となり、高い山々の一部が島となって、多島美を誇る瀬戸内海を形成しました。
 やがて、黒潮が豊かな自然の恵みを運び、素晴らしい大自然を私どもに提供してくれました。この良き環境を後世に伝承することは、今を生きる私どもの大きな責務だと思います。
 この祝島も、貴重な遺産の一つ。今一度島内を巡り、祝島を写真で順次紹介してまいりたいと、ホームページを開きました。
(橋部 好明)

リンク
「祝島ホームページ」
おらがホームページ(多趣多芸の木村先生の日記は面白い)
祝島市場ホームページ(特産物関連のニュースも沢山)
         

 
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