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2017・09・21:撮影 2017・09・22:撮影
今日の風物



二階の窓から

ハテ?何だろう〜。
a..m5:30餌(エビ)採り
         

      
              ここは何処でしょう?(66) (8月26日)
                       
9月22日: 曇りのち雨
雨が降り出しました。
兄の法事で小倉に行って来ます。








9月21日: 曇りのち晴
予報は晴なのですが、一面薄い雲に覆われています。
北東の波が回るように移動しています。大潮なので動きが急です。
窓からは涼風が流れ込んできます。もう秋の気配です。

せっかくの佳い季節を迎えたというのに人間の世界はマイペースで自分勝手な世界ですね。ロケットマンを揶揄するものの「自国ファースト」だとか、「信を問う」と総選挙を決断してから大儀を考えるっていうのもなんだか身勝手に思えますが・・・・。
それに対抗する皆さんは、主義主張が変えられない人が多いですね。大相撲の地方巡業で大男の力士にチビッコたちがいくら群がっても、なぎ倒されてしまいますが・・・。
「一強」に対して団結すると野合というけど、強権者に心ならずも保身でぬかずく集団はなんと称するのかな?。そういうグループはロケットマンの国をあざ笑ってるけど〜?。

せっかくの爽やかなそよぎが生温くなりました。ブルースカイに浮かぶ真っ白な雲を眺めて気分を変えましょう〜。












9月20日: 曇り
曇ってて暗い。霧がすぐ側まで迫っています。
諸々の用事、柳井周辺を回ってきます。
風が出来そうなので、定期船で出かけます。














9月19日: 晴
家中が明るくなったので出て見ると朝焼けしていました。
赤に焼けてませんでしたので天気は下らない〜。

「カープ優勝セールよ〜」と家内の携帯電話から予期せぬいきなりの言葉。
思わず「エッ!?」。続いて「ハンドバック」。「それがどうした?」「知らないの?、半額よ」
「よく知ってるなぁ」「看護師さんから聞いた」「で、どうするの?」「買いに行きたい」〜。
参りましたが、そんな会話が交わされるようになったと思うと回復の度合いが分かって嬉しい。^0^) 「急には行けない」「今日限りよ」「だって〜急には・・・」。トンチンカンの会話がしばらく続きました。^^;)


















9月18日: 秋晴
台風は停電もなく無事?通過しました。
これから上関小中学校の運動会です















今朝はお日様が昇ってきました。















9月17日: 追加報
午後6時過ぎ、吹き戻しの北西風に変わる時に一時明るくなりました
















9月17日:曇りのち 風雨
「台風のため、’いわい’は全便欠航します」〜と、先程島内放送がありました。
昨日の10時便からですから5便欠航になります。まぁ情報はテレビやネットで入ってくるので特に支障?は起こりませんが’いわい’の姿が見えないとフォト情報が更新できない
〜、^^;)。日の出前に西港まで歩きました。日の出をバックに取りたかったのですが・・・。
船は舫(もやい)をしっかり取っていまして、サァ来い!という態勢でした。
見上げると曰く有り気な雲が出現、一雨来るなと大急ぎで帰宅。
門の所まで帰ってきたら雷とともにザァッ〜と。さぁ18号台風のお出ましです。
まだ、風は大したことありませんが、26年前の「りんご台風」が連想されます





↓皇座山


とうとう、日の出は有りませんでした





















9月16日:曇り
のち雨
今日も台風が主役のようです。今にも降り出しそうですが、雷さんも様子見〜?。
運動会決行か〜?、子どもたちも固唾を飲んで待ってる・・・・。真っ青な爽やかな秋晴れの中での子どもたちの躍動が見たいのですが〜。ハテ〜?。

連絡がありました、”今日は中止”。台風は明日(17日)が本舞台なので次の18日に予定する〜と。主宰するとこういう天候にはストレスがたまりますよね。

サテ、肝心の台風さん、ゆっくりリハーサルしてましたが、何時スタートをきるのでしょう〜?。26年前の19号台風。強烈な風で祝島でも大きな風被害が出ましたが、りんごや梨の収穫時期なので、前もって収穫してる様子がニュースで流れてましたが、今回も「りんご台風」と別称されなければ良いのですが・・・・。

北朝鮮騒動は治まりそうもないようですが、空襲を避けるため防空壕に入る訓練をしたころのこと、話せる人が少数になってしまった今、隠れる場所が机の下だという日本の現状 ’平和ボケ〜’ と笑えないですね




















9月15日:晴
非常に強い台風が列島横断ということで、祝島でも緊張?が走りました。
漁船が続々と西港へ避難をしました。
近づくまでは時間がかかりましたが、通過はあっという間かも〜。コウイウタイプは衰えないままでやってくるのでちょっと怖いですね。平成3年の19号台風は、まだまだ〜と言いながら従兄弟と話していたら急に暴風となって大きな被害が出ました。
コースは違うのですが、雰囲気的には変な予感がします。

そう言いながらも、これから広島へ〜。入院中の家内からいろいろリクエストが集まりまして、台風が来るまでに行って来ます。











9月14日:曇り
祝島と対岸との中間点辺りに横たわる雲の帯。寒気と暖気の境でしょうか、西にづ〜と伸びたままです。その雲の向こうには青空が広がっていますが祝島上空は薄雲が広がっています。朝焼けの頃とほとんど変わらず動かない雲、大抵雲は移動するのだけど・・・。

北東の波がところどころ白波です。台風は瀬戸内海がお気に入りなのでしょうか、大曲してやって来そうですね。今回も「いらっしゃい〜」と歓迎は出来ませんが〜。

大相撲が変ですね。いや新しい流れなのかな〜?。
若手がハツラツと取っています。ゴツ〜ン!という頭突きの音。エッと思いましたが、あの瞬間、頭がボヤーとするとか。でも体はちゃんと動いていたと、金星挙げた’北海富士’。強くなりそうですね。





















9月13日:晴
雲の多い夜明けでしたが、明けると晴れ間が広がっていていました。
強い台風18号が急転回をしそうですね。三連休は運動会や敬老会行事が予定されていますが直撃されると皆んな困ります。

1912(大正元)年、明治天皇大葬の今日、長府藩出身の乃木希典大将が夫人とともに自害した〜と新聞の片隅にあった。そういえば乃木大将は日露戦争の時、我が子を危険な戦場に送った。悲しみを堪え戦陣に留まり指揮を続けたという、お国のため、陛下への忠誠という滅私奉公の姿を讃えた文や話に接し感銘を受けたこと思い起こしました



















9月12日:小雨
午前6時、まだ暗い〜。 波は大分治まっています。
またまた、出かけます。><;)








昨夕’いわい’第3便







9月11日:曇り
日の出の時刻が近づくにつれて東空の雲が次第に厚くなったのでしょうか、とうとう朝焼けで終わってしまいました。
今年は朝焼けや夕焼けの写真がチャンスが多くって、いろいろと撮れました。
特に朝は日の出の位置がだんだんと変わっていくので思わぬ展開があって楽しめます。
それが、しかも自宅から撮れるっていうのが嬉しいです。^0^)

予報通り段々と天候は悪化しています。’いわい’第2便で出かけたいので、余り風雨が強まらなければ良いのですが・・・。まさか欠航にはならないでしょうが〜。








雄正丸:風波が強まったので帰港しました。






9月10日:晴
昨夕、アナゴカゴを入れたので今朝は4時過ぎに起き出した。
凪ぎなのであわてることはなかったのだけど、潮の流れが速い所なので、潮が速まるまでに引き上げてしまいたくって・・・。
でも5時になってもなかなか明るくならない。星が見えないので雲が広がってるようだ。

早く片付けば、広島に行って来たい。入院してる家内から毛糸の編み棒が欲しいとリクエストがあったので・・・。一時趣味の編み物に関心を示さなくなったので案じていたのだけど意欲が湧いたのか、嬉しい兆候です。

天気が下り坂〜、で、明日予定してたのだけど、急遽広島に行くことにして、更新はそのままに慌てて?飛び出しました。柳井駅a.m10:45に乗ると12時を回った頃には広島に着くからと目算。祝島を出たのがa.m9:35だったので、乗り換えの余裕なし。
自船は全速で、車は’平常運転’で走行して、柳井駅ホームに入ると同時に上りが到着。
 ^0^)。ヤレヤレ〜でした。













帰路〜







帰島してから〜、お天気下り坂。









9月09日:晴
今朝も爽やかな秋空だなと見上げていたら、次第に薄い雲が広がって来ました。が真夏日の日差しのようです。
昨日は「太陽フレア」騒動が起こるのかなと期待?してましたが、いろいろとギャグは流れてましたが、大したことなかったようですね。
太陽の力というか自然崇拝の心が薄らいで来ている人間社会、放射能のコントロールが出来ていない?のに、福島原発の事故は収拾に向かってると大見得を切ってオリンピック招致をした日本、大丈夫かな〜?。


























9月08日:晴
爽やかな秋空が広がっています。
澄み切った青空、いや紺碧色と申し上げてもいい色彩が広がっています。
思いっきり深呼吸が出来る朝が迎えられるこの幸福、耳済ませてもセミは終わり、赤トンボも見えなくなってしまいました。Tシャツではちょっと肌寒い感じです。

今朝のお日様が一段と眩しい〜太陽面が超大爆発したとか。午後からその影響が懸念されるという。GPSが不調となればちょっと怖いですね。
午後に歯医者さんに予約を入れているので早めに出かけて諸々用事をして帰ろうかな〜と思っています。

プーチンロ大統領は制裁よりか話し合いだという。米国は「最強の制裁」をという。
力ずくで押し付けても、一方的な情報しか入っていない北挑戦の国民は余計反発してしまいそう。かっての日本国にもそういう時代があった〜?!。
力か説得か〜、水戸黄門さんの出番かも。いや、大岡越前守かも。><;)


























9月07日:曇り のち雨
夜明け、降りかけては止み降りかけては止んでいた雨が、7時過ぎると本降りになりました。午後まで降り続けるようです。
今朝はそれを見越したのでしょうか、出航した漁船は皆無〜?

またまた国会議員のスキャンダルが話題になりそうです。公職の身分ゆえにモラルに欠けることがないようにすべきだけども、有望な若手が失速することが多い日本の国会、せっかく政治の世界に新風が吹くかと期待してたのですが若い世代の不祥事続きは残念ですね。若くして名誉と高給を手にしたら誘惑に晒される。ここで身を律することが出来ないのだろうか。
ここまで書いて、居間のテレビを点けたらどこの社も不倫騒動であった。><;)

ぼやいていたら、’いわい’第2便が帰港した。






















9月06日:曇り
一面雲に覆われ、暗い朝です。海はベタなぎで港内は鏡のようです。
出かけます、通院です。><;)











9月05日:曇り時々弱雨
今日は一日中傘マークなのですが、雨はなかなか落ちません。夜中には大分降ったようでした。
なんともう9月になりました。この雨で気温が下がってきそうですが、それにしてもどこかで崖崩れ、川の氾濫など水害のニュースがよく続きました。川を車が走ってる〜とびっくりしたら道路が冠水してたり、日本の治水管理はどうなってるのかなと思うこと度々でしたし、雨に関する耳慣れない気象用語も多数出て来ましたね。

北朝鮮は戦争モードですが、どうしたら頭を冷やすのでしょうか。
核兵器の本当の怖さを知っての上だとしたら、まったくのお手上げですが・・・。
国連って、戦争への反省からうまれたと習ったのだけど、戦争体験のない指導者が多いのだからどうしようもない〜。><;)




















9月04日:曇り
曇っています。北の方雲が厚いかなと思える所もありますがまだ雨は遠い〜?!。
出かけますので、更新は帰宅してからにします。
広島の家内へ注文品を届けます

帰島後の写真です。パラッと降りましたが、後が続きませんでした。











昨日の千丈岳:海抜150bの絶壁




小祝島、孫小祝島(通称小島)、平ドア


いつもならひとつにしか見えない平生町柳井市の山々がくっきりと〜



9月03日:晴
ここ数日、北東または北北東の風で、夕方一時風が治まりすぐまた強まる〜というパターンです。小笠原諸島付近に停滞していた台風15号の影響でしたが、やっと動き始めたようですね。それにしても居座り台風には、早々の退散を小笠原の皆さんは思ってたでしょう〜。
移動を開始した台風さん猛烈な?スピードで北海道を一っ飛びするようですね。^0^)

残ってた北西風も次第に凪いで来ました。風が爽やかなので嬉しいですね。
明日は広島へ。家内から諸々注文が届いたので見舞いに行きたいので、昨日できなかったタコツボを引き上げにこれから〜。

昨夕入れたアナゴカゴを引き上げに出ました。
見事な朝焼けに作業は後回し〜。^^;)





















9月02日:晴
玄関から差し込む朝日の明るさに目覚めてびっくり〜。お寝坊をしてしまいました。
カメラ構えたのですが、逆光が眩しくって日の出は諦めました。
紺碧の空です。風が涼しくって心地よく、エアコンなしで昼まで過ごせました。
木陰は良いのですが日向はいけません、焼きつくような暑さです























9月01日:晴
昨夕入れたアナゴカゴを引き上げに出ました。
昨夜は北寄りの風が急に強まって来て、今朝の作業は無理かなと思ってたのですが、何とかやれました。が、収穫は今一でした。
餌代、燃料代、消耗品代、それに私の人件費を加算したら利益は上がらない?。><;)
最近動かない漁船が多くなってしまいました。








2017年(平成29年)08月31日までの出来事はあしあとでご覧下さい。
 
現在、瀬戸内海を見渡した時、かつてこの下に、大草原や湖があってマンモスゾウのファミリーが悠々と闊歩していたという話、にわかには信じがたいかもしれません。氷河期から暖期へと悠久の時が流れ、いつしか草原が海となり、高い山々の一部が島となって、多島美を誇る瀬戸内海を形成しました。
 やがて、黒潮が豊かな自然の恵みを運び、素晴らしい大自然を私どもに提供してくれました。この良き環境を後世に伝承することは、今を生きる私どもの大きな責務だと思います。
 この祝島も、貴重な遺産の一つ。今一度島内を巡り、祝島を写真で順次紹介してまいりたいと、ホームページを開きました。
(橋部 好明)

               

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2016年(平成28年)
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