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2018・06・22:撮影 2018・06・22:撮影
今日の風物



二階の窓から

ウチワ?シャボテン
この間から港内を我が物顔です。
         

                  
              ここは何処でしょう?(06) (06月12日)
                      
◎ブログはじめました。


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6月22日:晴
今朝は4:30に起床。テレビをつけたりしてぼんやりしながら、ふとカレンダーを〜。
「そうだ、今日は夏至だ。」と気づいて大急ぎで身支度して出て見ると綺麗な朝焼けの室津港内が広がってた。エーと東は〜?とぐるり。東は皇座山の後ろ側。で、港内で待っていては陽が高くなってからだ。そこで車に乗って瀬戸の上関側へ〜。
それでも、5時を過ぎても日の出の形勢はなし。仕方なく待つこと1時間近く、6時近くになってやっと顔を出した。待ったお陰で夏至の日の出場所はほぼ検討がついた。^0^


第2便で帰島しました。








今朝(22日)の室津港(a.m4:50)


↓(a.m5:45)


↓(a.m5:55)



6月20日:雨
昨日から降り続く雨、だいぶ降ったようで港内が茶色ぽっくなりました。
集落内は排水溝が上手く整備されているので、いくら降っても大きな池(海)に流れ込むので水害の心配はないのですが、がけ崩れが少し怖いですね。
風が西寄りに変わってくるようです。海面の動きを注意して見ると左(西)から右(東)方向へと動き出したようで雨も斜めに落ちだしました。
と、思ってたらまた東からも・・・。私の希望的解釈だったようで、大気の状態はまだまだ定まらぬようです。

第1便が到着しました。昨日は大勢乗り込みましたが今朝は雨の所為か少数でした。
という私もこれに乗る予定だったのですが第2便に変更しました。
家内の歯医者さんの予約は14時からなので、第2便で間に合うから〜。
小ぶりになって欲しいものです。

サッカー・コロンビア戦の初戦勝利、東京渋谷では大騒ぎがあったようですが、これは世界中での出来事のひとつ〜。しかし日本は前回の失敗(全敗)を克服しての勝利なのですから、フアンにとっても勝利の美酒なのかも〜。


















6月19日:曇り 時々雨
なんとなく空が明るくなってきたので、雨雲レーダーを開いてみたら、祝島周辺上空辺りが濃い雨雲が無くって、で、雨が降りそうで降らない〜という状況のようです。予報では強雨は夜半だ〜と。
今朝、6時前の天気予報見ていたら、「雨は午後だ」と。島に渡るのは今だなと急に思い出して〜。ヨシッ第1便に”間に合う”〜と立ち上がって、慌てて戸締りして飛び出しました。駆け足で桟橋に出て行ったので乗組員さんたち、笑いながら待ってくれていて、出港。

アレコレする予定なのですが心が定まらない。^^;。
そうだ更新してからだと。

安倍内閣の支持率が上がったという。「モリ・カケ問題は解明不十分だ」と言いながら支持率がアップ。自民党幹部も不思議がってるという。
世論調査は結果だけの発表なので内実は分からないけど、読売、NHKは何時も支持率が高めで、朝日、毎日では支持率が低め。
二千人足らずの人の意見だからと、それを元に一喜一憂しない、政治はできないというのであれば、政権の思うがままの政治が行われる〜?。
人物本位で投票すべきだというけど、一強の国会ではそれは無駄なことか〜〜。
         
       (愚痴は言わないで、やることをやらねば・・・・。)と、天から声が〜。

第2便が出港しました。













6月18日:曇り
今朝は曇り空で北東の風波ですが、防波堤に寄せています。この後打ち寄せるようになるのかな〜?。

昨日は携帯電話を忘れて出てしまって散々でした。
電話番号を記憶していないので、大変困りました。><;)
おまけにライトを消さずに下車して凡そ5時間近く経過、乗車して動かそうとしたら動かない。エッなんで〜と・・・。セルが動かなくって ”ん〜!”。
自動車の整備するところは日曜時でアウト。知人のアイデアで、助かりました。^^;)

家内の体調が悪いのでこれから出かけます。とりあえずお医者さんへと・・・。
携帯電話を取りに島に帰ったので今日は忘れないように、先程バックにいれました。

6月17日:晴
今朝は雲ひとつない晴天でした。
贅沢言うと日の出が写し難いというか、お日様だけでは脇役がいないので凡人では表現しがたい。><;)

今日は家内のお見舞いに友人達が訪ねてくれるというので、外出許可を申請して、室津の家で’おしゃべりする’ことになった。定期船のつもりだったのですが、台風も大したこともないようなので、私は自船で出かけることにした。彼女達に会うと家内はとっても嬉しそうにしてニコニコ〜〜。ハッピーな一日になりそう〜。^0^)

自船だと、9時頃に出発すればよいので、こうしてゆっくり更新が出来る。
 私にもなんだかハッピーのおすそ分けがありそう・・・。






























6月16日:晴
日の出前には良く晴れていたのだけど皇座山の上に雲が固まってきて・・・・。
頭上まで広がった厚い雲、アレッ今日は晴の予報なのに〜と見上げていたら、また雲の切れ間ができてところどころ陽が差して来ました。
皇座山に雲が現れたら北東の風波が強まるって言うのが、漁師さんの言い伝えの天気予報なんだけど・・・。今のところまだ凪ぎの状態です。
’いわい’第1便が汽笛三つの合図をして、沢山の人を乗せて出港しました。私も朝食を終えて出かけましょう。
























6月15日:晴
対岸(光市室積)の空に入道雲が現れたのでわくかなぁと期待したのですがしぼんでぼやけてしまいました。北の空には寒気が固まってるって言ってましたので、やはり無理でしたね。
第2便で帰島しました。通院のハシゴをしたのですがいささか疲れました。だらしくって動けません












6月13日:晴
出かけます。
快晴です。通院でハシゴします。^^;)
柳井医療センターのロビーの一部



6月12日:晴
陽が昇るにつれて西風が強まって来て、遠くは白波です。雲があちこちに群れを作っていて不安定な上空の大気の流れに乗って移動しています。その向こうのスカイブルーはとても綺麗で爽やかな気分にさせてくれます。ブルーと白のコントラストがステキです。

’いわい’第1便がやって来ました。二階の室内には60度くらいの角度で朝日が差し込んで来ます。室内の3分の2くらいが朝の陽光に満たされます。
表紙などの日焼けがいやでブラインドを取り付けたのですが、陽光に満たされる室内の方が好きでブラインドは上げたままです。^^;) 今も爽やかな微風がレースのカーテンを揺らしながら流れ込んで来てます。

ニュースは、米朝会議関連がドッサリ〜!、さぁどう展開するのでしょうか。
袴田さんの再審は最高裁へ。真犯人は〜誰?。
























6月11日:曇りのち〜雨か?
。やはり雨でした。のち曇り
今にも降り出しそうな空模様ですが・・・?静かに刻が流れています。
雨雲情報では雲が次第に近づいているようなんですが・・・・。
デスクワークにはもってこいの天候なのですが、台風が近くにいる〜ような雰囲気ではないのだけど、天気図見れば四国沖を北東に進んでいる〜〜。13日には出かけなければならないので、タコツボを引き上げておくと良いのだけど・・・・。
見渡すと一隻出漁してる〜。








↑見送り〜野次馬?〜 ↓我関せず〜













↓ これは昨夕。こうしてせっせと撮ってる私も’立派な?野次馬’だ。^0^)



6月10日:曇りのち雨
天気予報の雨が午後から降り出しました。
この雨、台風の雨と重なるのでしょうか、雨足が高くなりました。
南方海上を通過するようなので、「北風台風」(東南風でないので風波の影響が少ない)だから、被害は生じない〜?!。油断大敵〜?!。









昨日は霧が晴れたら、こんなに穏やかに〜







6月09日:曇りのち晴
a.m5時ごろ目覚めたのですが、なんとなくだらしくって、それに窓の外が暗いので、ベットの上でゴロゴロ〜。それにしても明るくならないかなぁと外に出てビックリ!。
濃霧に閉じ込められた世界が広がっていました。やがて第1便が到着。レーダーの指針で航海したのでしょうが、今朝は大型船が動いてないようで、霧笛が聞こえません。

8時ごろから明るくなって来ました。山の緑が爽やかで、ブルースカイも目に沁みます。
机上の諸々、将棋で言う’山崩し’の技?が要りそうです。><;)
さすがの霧が薄くなってきたようなので、午後にはタコツボの引き上げが出来そう〜。


’いわい’第1便























6月08日:晴
一週間ぶりにパソコンを立ち上げました。

第2便で祝島に帰りました。乗るときから強く降り出して〜。”ん、ん〜!”でしたが梅雨なので仕方ないですねと話しながら〜。下船の時も降っていて、もう一度’ん〜!’。

午後いわいが出港の時、突然の大音響・・・。次第に小雨になり、今は降ってませんが・・・・。
ホームページを思い出しながら更新していたら、なんと第3便が帰ってきました。><;)

’いわい’第2便はやや強雨の中で〜



















とうとう座り込んでしまいました〜

6月07日:曇り
葬儀参列で国東半島国見町伊美へ〜。

竹田津港


神式での葬儀、厳粛な雰囲気でした。



↑姫島 : ↓左後方に祝島が霧の中に、浮かんでかすかに〜(フェリーのデッキから)



6月02日:晴
今朝も見事な日の出でした。
その陽光を背に漁場に向かいました。ついでにタコつぼも引き上げましたので夕方まで大忙し。で、船を片付けて家に入ると友人から「帰島したよ」と連絡があり友宅へ。ワイワイ〜と話が弾んで、帰宅したらバッタン・キュー!

3日には、前日までの採ったタコやアナゴを漁協に納入したり、いろいろしてたらアッと言う間もなく夕暮れに〜。

4日、昼前に自船で室津へ〜。ビワを知人達に配達して喜んでもらいました。
そして懇意にしていただいた方の通夜に参列。

5日、葬儀に参列。姉が故人と同級生で親友だったので友人と参列。
葬儀後室津の私宅へ。姉達のおしゃべりに楽しく付き合っていたら時間がどんどん経過。

6日、自船で室津港に来ていたので船を島に持って帰らねばと祝島へ。
途中、神舞の神楽を舞って下さる伊美別宮社の里楽師長の逝去の報が〜。
参列を関係者と打ち合わせしたのですが、他の方はそれぞれ私用が会って動けないと言う事で、結局私が行くことになり・・・。明朝出発すれば間に合うと思っていたのだが、調べたら徳山港から竹田津へのスオーナダフェリーの便が、減少していてa.m7:20に乗船しなければ間に合わない。
それに乗るためには、祝島をa.m4:00に出発しなければならない。参列を諦めかけたのですが、これからp.m5:05の’いわい’第3便で室津に行って置けば、徳山港まで約2時間なので、明朝室津をa.m5:00に出発すればなんとか間に合う〜となり、つい先程持って帰った荷物を持って大急ぎで桟橋へ〜。
間に合いました。ヤレヤレ〜。

6月2日の日の出









6月01日:晴
祝島で向かえた6月初めの日の出、直視はできませんが、ややおぼろに〜。
室津の家は日の出が背中なので出かけないと撮れないのですが、祝島の二階、屋上に上がればパノラマに撮れます。  
(余談ですが、定期船は家の玄関から乗れていたのですが、五分かけて歩かねばならなくなって〜。 ><;) )

さて、六月。ボヤボヤしてたら半年が経過してしまう。私はこの間何をしたか〜と振り返ると ”「ん〜〜!」。昨日近辺のお寺の総代長の集会があったのですが、八十歳代の大先輩達の元気な達観した話に’元気’をもらいました。^0^)
残された時間は、確実に減ってる〜って現実〜、それを受け入れて前を見なければ・・・と想いながら、家内のところへ。 〜平路でけつまづいて〜・・・、ァハハハ、><;)

























2018年(平成30年)05月31日までの出来事はあしあとでご覧下さい。
 
現在、瀬戸内海を見渡した時、かつてこの下に、大草原や湖があってマンモスゾウのファミリーが悠々と闊歩していたという話、にわかには信じがたいかもしれません。氷河期から暖期へと悠久の時が流れ、いつしか草原が海となり、高い山々の一部が島となって、多島美を誇る瀬戸内海を形成しました。
 やがて、黒潮が豊かな自然の恵みを運び、素晴らしい大自然を私どもに提供してくれました。この良き環境を後世に伝承することは、今を生きる私どもの大きな責務だと思います。
 この祝島も、貴重な遺産の一つ。今一度島内を巡り、祝島を写真で順次紹介してまいりたいと、ホームページを開きました。
(橋部 好明)

               

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更新2018/06/01

2016年(平成28年)
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実況天気図
山口の雨雲の動き(レーダー)