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 2020年 神舞
日誌
(更新10/20)
日程
(更新10/20)

お知らせ

いよいよ2020神舞に向かって準備を始めました。
赤字箇所をクリックして諸々を確認してください。(2019/10/20)

あしあと 花の写真集 神舞の話
更新2019/12/31
(祝島不在時の画が
時々欠けています。)
2016年(平成28年)
更新2016/6/18
英文あり



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今月のフォト フォトギャラリー お話あれこれ
更新2012/03/24 更新2006/08/08

2020・01・18:撮影 2020・01・18:撮影
遺したい 祝島の
草花




二階の窓から

ナノハナ
600本の予定が800本近く取れました。
皆さん良く働きました。^0^)


        
           ◎
 ここは何処でしょう?( 12月03日 )
                                              
◎ブログはじめました。


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1月18日:曇り
少しあった風も治まり絶好の作業日和になりました。
皆さん良く働いてくれました。近年にない良い神楽用の竹が入手できました。
そして、そのまま下に下りて海水で洗い清めました。
今日はオーストラリアから来島中のハイスクールの生徒さんたちも作業に協力してくれました。
慣れぬ作業に戸惑っていましたが、まじめに取り組む姿勢に感銘しました。



















岡本万作君’も特別参加しました。

1月16日:追加版
通行を妨げている桜の木の伐採状況です。
チェンソウを使っての作業、どなたも刈り機の扱いの上手いのに脱帽でした。アッと言う間もないうちに作業は完了しました。

書類を完成させて出かけるつもりがPCの動きが思うように行かず、とうとう夕方便で室津に渡りました。
window7のサポートが無くなった所為?なのだろうか?。原稿が所在不明になってしまってるのがあって、’う〜ん’でした。













1月16日:曇り
風も余りないのですが雲が広がって来ました。
作業を終えたら、家内のところも気になるので出かけたいと思っています。


’いわい’第1便

1月15日:晴れ
神明祭(どんど焼き)の日です。
天気が気になるので起き出してすぐ門柱の所に。
風も余り無く空は晴れて〜ヨシッ、OKだと〜。着替えてまず現場に行って確認。
東の港内は穏やかに明けつつありました。

開始8:00a.mと言うことで、薄暗かったのですがやがて三々五々と正月飾りを持参してきました。
煙に当たると無病息災だ〜と、今年は大勢の人が集まり、お神酒をいただいたりで和やかな時間を楽しみました。ふと気がつくと外人さん達が見物に来ていて、今年は国際色の祭りとなりました。

この後、今度は神舞準備。カヤ刈り現場を視察しました。
明日は小竹(神楽用)切りの通路を桜の木が通行の邪魔して危険なので整備します。





















1月13日:曇り
全国的には気温は高めの予報ですが、祝島は〜と言うよりか私はとても寒く時折鼻水がポロリ・・・。
風は西北西という。そういえば沖合いの白波は高く尾を引いているようなのに、集落沖では海面が忙しく流れているという感じ。北北西になると白波が防波堤を打ち、強風が窓を揺さぶる。

そうした中、定期船が波しぶきを浴びながら帰港した。














1月12日:曇り
今日は時化の一日でしたが、’いわい’は休まず就航してくれました。’ご苦労様’。
ご褒美だったのでしょうか、三便の航路を夕焼けが照らしました。綺麗でした。ビックリ〜!!







1月11日:曇りのち晴れ?
久し振りになりました祝島での朝を迎えました。
昨夜は寝床に入っても何故か寒くってなかなか寝付かれず、”ん〜〜!”でした。エアコンも26℃に設定していたのでしたが、そして布団も一枚追加したりで大変でした。???。

お天気も私の頭のようにボンヤリ〜?。薄日が差していますが・・・?。
西風も静か・・・。これ幸いなので、デスクワークは後回しにして、タコツボの牡蠣殻を落としてタコツボ入れの準備をしておきます。













1月06日:晴れのち曇り

生憎とまたまた東空に大きな雲が固まり、その周りは雲があちらこちらと陣取っていました。
けど、今にもお日様が登場しそうなので寒いのと根競べ、負けそうになりましたが何とか撮りました。

明日からまたお医者さんのハシゴなので、三便で出かけます。





















01月02日:曇りのち晴れ

今朝も雲に覆われて日の出は見られませんでした。
第二便で室津に行きます。
家内が一時外泊で帰宅します。明日は長男家族も合流します。








01月01日:追加
Yさん宅でよばれました









01月01日:晴れ
                         謹賀新年!

令和の正月は冬晴れでしたがでしたが、初日の出は生憎の雲に遮られて少しのぼってからのご挨拶でした。



















イノシシか?と腰を抜かしそうでした。


2019年(平成31年)12月31日までの出来事は「あしあと」でご覧下さい。


 
 現在、瀬戸内海を見渡した時、かつてこの下に、大草原や湖があってマンモスゾウのファミリーが悠々と闊歩していたという話、にわかには信じがたいかもしれません。氷河期から暖期へと悠久の時が流れ、いつしか草原が海となり、高い山々の一部が島となって、多島美を誇る瀬戸内海を形成しました。
 やがて、黒潮が豊かな自然の恵みを運び、素晴らしい大自然を私どもに提供してくれました。この良き環境を後世に伝承することは、今を生きる私どもの大きな責務だと思います。
 この祝島も、貴重な遺産の一つ。今一度島内を巡り、祝島を写真で順次紹介してまいりたいと、ホームページを開きました。
(橋部 好明)

リンク
「祝島ホームページ」
おらがホームページ(多趣多芸の木村先生の日記は面白い)
祝島市場ホームページ(特産物関連のニュースも沢山)
         

 
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