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2018・08・18:撮影 2018・08・18:撮影
今日の風物



二階の窓から

1ヶ月前に松の芽摘みしたのですが、もう新芽が出ました。
’いわい’第1便
         

                  


              ここは何処でしょう?(07) (08月06日)
                      
◎ブログはじめました。


↓ こちらはブログ覗き窓です ↓

8月18日:追加報
1時間余、子ども達と集落内を歩きました。
熱心に聴き、眼を輝かせます。好奇心旺盛で、こちらが圧倒させられます。

月曜日から、家内が広島の病院に入院します。入院前に髪をカットしたいと言い出して、ところが行きつけが明日は定休日。”ん〜”とうなっていたら、「どうしても行きたい〜」というので、第2便で出かけることにしました。これから準備して出かけます。


















8月18日:晴
台風さん、次々と誕生しています。小型なのでテレビを釘付けするような被害を起してないのがヤレヤレという所でしたが、接近中の19号はちょっとヤバイかも〜。

そんなこと思いながら更新作業を始めたら、海岸通りが賑やかに・・・。
大阪自然教室の皆さんがかけっこ。元気で良いなぁ〜。
そういえば、子ども達を島内集落内案内するんだった・・・。^^;)


















8月17日:晴
島のブルースカイ、紺碧の空は最高〜!!。
澄み切った空に白雲とのコントラストは、ステキ〜!。だけど今日は雲がないけど、吸い込まれそうで眺めても飽きませんネ。
白色は白波や’いわい’が補ってくれました。北東からの白波と風が秋の出番を告げだしました。この風が吹くと秋が近づきます。














8月16日:晴・・・雲が優勢ですが願望込めて〜
今日は送り盆。帰って来てた御先祖が帰って行くのを見送る日です。
以前は今夜は新盆の家の人たちは静かに盆踊りをしながら、先祖を見送るという思いを込めての晩踊りの晩なのですが・・・。もう櫓を解きました。時代の流れで仕方ないですね。
今年は11日、12日と、連休が早くあったので余計に盆の進行が早かったですね。

これから神舞の「お種戻し」で大分県国東半島のの伊美別宮社に参拝します。
毎年行われる大事な神事です。
天候が不安定ですが、神様のご加護があるでしょう〜

















8月15日:曇り時々雨
台風15号接近〜、南東の風が雨を運んできます。強風域には入らないようだけど雨が〜・・・。
急いで定期船を目差す人もいました。「仕事が待ってる。」とぼやきながら〜。

台風が雨雲を運んで来ます。











再会を期待しながら〜




昨夜は盆踊り場から太鼓や囃しの声が・・・。



8月14日:晴
連日の猛暑、墓に水を持って行きました。

この後、家内が通院の日なので自船で出かけました。
車中は猛・猛暑で熱中症が怖いくらいでした。スーパー内は涼しくって買い物の振り?してしばらく休息しました。 ^^;)













8月13日:晴
見事な朝焼けが展開しました。ステキな祝島の夜明けでした。

釣り船に便乗させてもらって、新しい釣り方を教えてもらいました。
グイグイ〜と曳くタイと力比べでした。手釣りよりか醍醐味がありました。
三匹までは上手に釣り上げたのでしたが、後半はバラすばかりで〜・・・。><;)












↑鯛釣り名人 : ↓小物釣り名人?



8月12日:晴
7日に出かける時は、早く片付けて日帰りする予定だったのですが、次々と用事が出来て、結局6日ぶりとなり・・・。
第1便で帰島したのでしたが、盆帰省の親子連れが大勢で座る席がない状況でした。

a.m.5:30頃荷物を持って出た時には人影少なく、多いのは3便かな〜なんて呑気に思って6時出たらもう満員でした。小さなお子さん連れもおられて、帰省は大変だな〜とつくづく・・・・。



















8月07日:晴
おぼろな日の出でした。朝焼けがなんとなくシャープに撮れませんでした。

1番で出かけますので定番のシーンで更新しました。
早く帰りたいのですが、所用が長引くかも〜。














8月06日:晴
今日も暑い。猛暑という言葉が耳に入ると余計暑くなります。
先の豪雨災害の避難されている方が3600人いると言う。台風がまたまた上陸しそう。
熱低がご丁寧に後に続いている。8月の台風の上陸は平均約6個だとか。乞うご期待?!。

クラスメートが集まってミニ昼食会をした。しばし”暑”を忘れた。









祝中クラスメートのミニ昼食会:60年前の教室内が再現されました。



8月05日:晴
暑い日差しの中始まった甲子園の高校野球、100回目が盛大に開始されました。
この頂点に立つのは〜?。昨夜、一昨夜と100年の様々な回想シーンが放送され、その感動が心打ちましたが、甲子園に来るまでのシーンを入れれば数え切れない出来事がニッポン中に足跡を残し、ドラマを生んでるのだなぁと思いました。

ふと振り返った時、自分の一代は何だったのだろうか〜と。
亡くなった父や母に掛けた苦労、また兄弟姉妹、親戚、近所の皆さん、同級生友人知人、一人ひとりに支えられた日々の出来事、書き残せればそうしたい想いにかられます。
残された時間は少ない。余生を静かに過ごせれば〜と願いつつも、机上には周辺には雑用が積み重なる。せめて身辺だけはすっきりして置きたいたいものだ〜と今朝誓ったのだが・・・・。

テレビの声が大きくなりました。甲子園が湧いています・・・・・

















8月04日:晴
新庄造船所の進水作業、元気な人は皆んな集まってワイワイ〜。
お祭りの賑わいです。室津港まで引っぱって行き、後は陸路です

























8月03日:晴
第1便で帰島しました。
気が緩んでしまったようで、腰が定まらない。遅い朝食を食べボヤボヤしていたらもう昼になり、なんともう3時を回りました。
それにしても暑い!。エアコンの下にいるとクーラー病になるよといわれていた頃があったけど、今は積極的にエアコンのスイッチを入れて涼を取れという。
熱中症は自然災害だという。命を守れ〜という。
              (駄文を並べないでとりあえず更新します。 ^^;)
   
↓ 昼下がり〜











8月02日:晴
さすがNHKですね。長岡の大花火を中継していました。






8月01日:晴
                 平生町佐賀湾に沈む夕日 



7月31日:晴
三週間まえにJR山陽線の普通で受診できなかった広大病院に出かけました。
柳井ー広島間は運行してますが間引き?されたようで、一時間1本のような運行でしたので、ちょっと戸惑いました。
そうした中、車内でも駅構内でも外人さんの多いのに驚きました。


↑ 宮島口駅


↑広島駅南口  ↓広島駅新幹線口





7月30日:晴
昨日は台風12号で一日が経過しました。
昼過ぎまで西風が待機していましたが、3時ごろから風が東寄りに変わり次第に南東風が強まり雨音も高まりましたがそれも一時的で、まぁ優しい?台風でしたが、先の豪雨被災地域では被害の上塗りもあったようですね。
雨は上がり上空は青空が優勢ですが東の空は雲の集団があって日差しを遮っています。台風さんは迷走疲れからか九州南部で休憩してるようですね。ターンのタイミングを逸すると東方向へ進行始めたら、日本列島再横断となって歴史に残りそう〜。(笑) ハテ〜?!。


↑昨夕  ↓今朝






















7月29日:曇りのち雨
いよいよ台風12号が間もなく登場される。

災害多き最近のニッポン、「俺に任せろ〜、とパフォーマンスに長けた政治家諸君、災害後を大名行列よろしく歩き回り、想定外だ、想定外だ〜声高に〜」。
政治の先見性の重大さは認識していても、出来ないのに物分り顔で大手を振って、強い指導力が要ると一強になびく風潮。言うこと聞かなければ「選挙で公認しないぞ、人事で干すぞ!」と領袖?といわれる数人が睨みを効かしてる。これは政治のパワハラではないのかと新聞の片隅に書いてあったけど、殿は奥の院で忖度受けて涼しい顔。

歳入が足りなければ増税すればいい、福祉を教育予算を減らすぞ〜で踏みにじって来た健全財政。そして言うことを効かなければ小遣いを減すぞ〜式で国民、人権を無視し続けいる現状の中、大本営発表のニュースを繰り返し、訳の分からない、他人を嘲り笑う娯楽?番組ばかりのマスコミさん、悲痛な願いを上げる少数の声、全国各地にある切なる国民の声、それを埋没させない責任があるのではないですか。(夜明け前、変な夢見て、まだ、寝言〜?)

迫り来る台風〜、いつもは南東から来る風が今回は西から白波がもうやって来てます。
「東海・近畿・中国横断か」と新聞の見出しも順番が逆。いつもは北東にカーブするのに西にカーブし、台風通過後の吹き戻しは南東風〜。ちょっと頭がこんがります。><;)












昨夕:台風前夕には大抵夕焼けします。







7月28:曇りのち晴
昨日から土・日曜日の天気予報が、台風予報が耳について寝言も?(自分では聞こえない)言ったかも・・・・。 大きな声で起されて飛び出して見ると、誰もいない。
船のロープ張りをしてなかったので気になってたのかも〜。台風再接近は明日だと呑気に構えていたら。港内の様子は台風モード、といっても西港に船を移動したので港内はカラッポ!!。

今は西風なので午後に北東の風に変わった時に、取り掛かるつもり・・・。
大雨予想がいやですね。迷走台風には困ったものです。














7月27日:晴(薄日)
21日の第2便で出かけて、今朝27日第1便で帰島しました。
車に乗っての移動時間が長かったのでいささか疲れました。下車したらカンカン照りの車外のほうが涼しい場面が多かったので驚いたというよりか、あきれました。 ><;)

島について見上げると薄い雲が次第に優勢になって来て、台風の影響が拡大してきたようで、天候の急変が懸念されます。
船の係留ロープを強化したいのですが、もう少しお休みしてからにします。
















7月21日:晴
昨日はテレビの呼びかけに応じて?、終日クーラーを効かした室内で時を過ごした。
被災地で汗だくのボランティアに敬服。けども私は昨日はとうとうタコツボ漁に出向けなかった。
手首が時々に痛む。骨には異常がないようだけど動かせば痛む。><;)

高齢者が生き倒れになった状態で死亡してるニュースに心が痛む。
終末は病院か自宅か〜という問いかけのNHK放送。
病院は三十日間だけ。経過すると自宅に帰るか、病室が空いていれば割り増し金を払っての居座り。
じゃぁ自宅を選んだら誰が面倒を見てくれるのか〜と、つい思ってしまった。父は母が自宅で看取った。まだエアコンのない時代で、ウチワで風を送ると心地よさそうに目を細めていたのを急に思い出した。
母は伊保庄の国病時代に病院で家内が看取った。電話機の向こうの家内の沈痛な声が蘇(よみがえ)る。今、私達は子ども達と別居してるのが現状、どうなるのだろう。

「大人になったら1年がどうして短いのだろう〜」と、NHK「チコちゃんに叱られる」で話題になった。大人はトキメキがないから、そういえば凡々〜な時ばかりだからという。

カジノ法が成立、博打して大いにトキメこうか〜?

傘寿の人から、今後年賀の挨拶を取りやめるとお詫びの書中見舞いが来た。
そういえば昨年までに五人ばかりそういう連絡が来ている。
なし崩しよりか、人生を閉じるけじめをつけたいという。
私には、当人が亡くなられた後も、奥さんやお子さんと年賀の挨拶を継続してる方たちが二十人余おられる。年賀の度に人生のある時代を彷彿出来る。欠礼したら「どうされたのですか?。」とお見舞いが来た。「貴方の年賀で主人の人生を想い浮かべてます。」と〜。

喜寿を迎えた身としては、自分はあと三年有る〜と達観してはおれない。
皆さんは、どうされますか〜?。     (〜誕生日の雑感から〜)

眩しい陽光に目を細めて眺めていたら、ゴミがドッサリ流れ着きました。
紺碧の空に白い雲のコントラストが美しく、海面見ると思わずため息です。

























7月19日:晴
朝から体が重い〜?。去年までは「クーラー病」になるよと注意を喚起されていましたが、今年は上手にクーラーを活用して下さいという、呼びかけが変わった。
熱中症が室内に退避していても追っかけてきて騒動させる昨今、これが常態となったら、働き方にも一考を要する時が来た様でもありますネ。

手首の腫れがやっと取れたようだ。それにしてもちょっとの拍子で転倒するようになったという認識を自ら持たねばならないようだ。><;)
昨日整形科の受診をした。幸い骨には異常がなかったが強く手を突いて体重を支えたので筋肉が無理したようだった。シップを処方してくれた。

テレビで無用な運動は控えるようにと言ってた。海はベタ凪ぎなんだけど、タコツボの引き上げやアナゴ漁に出かけたいのだけど、体調を損ねたら元も効もないし、ここは自重かな?。

「お身体大切に。冴子さんのためにも〜」と、最近言って下さる方が多い。有り難いお気持ちだとつくづく感謝、感謝。家内の体調維持が次第にむずかしくなってきた現状、本人がどうしようもないし、どうにもならないのだから、私が付いていてやらねば・・・。

ケアハウスに出入りすると、入居されてる方たちが珍しそうにしていたが、顔見知りになって
手を振ったり、声を掛け合ったりするようになった。
職員さんたちも、よく気遣ってくれる。ご本人に奮起を促すのだけど、ちょっと無理なのが心配の種、当分は出入りさせてもらいましょう。

二階の窓を網戸にして、エアコンの送風を回すと、涼風が流れ込んでくる〜。
漁船もレジャーボートも見えない。時折大型船が通過するが途切れる。

’いわい’第2便が、もう帰って来た。今日はしばらくのんびりします。





















7月18日:晴
”40℃、越えた〜”と、特別ニュース並みのアナウンスが流れました。
”命を守る行動を〜”との呼びかけも〜。
一体この暑さは何時まで続くのやら・・・・。

室津港を出たら、上関海峡を通過する”いわい”に遭遇しました。














先日は’いのしし’に驚きましたが、今日はヤギがどうして出現〜?


7月17日:晴
連日の猛暑がまだまだ続くようです。
熱中症の症状で2000人余搬送、二人亡くなられた〜とか。ちょっとこわいですね。

今日、明日とお医者さんのハシゴで出かけます。
ここ数日、心臓の動きが少し変なので、明日がその診察日なのでいいタイミングです。
定期船のつもりだったのですが、凪ぎだし、荷物も有るので自船で〜。





7月16日:晴
もう午後3時を回りました。
窓から流れ込む風は爽やかですが、日向は炎天下です。

24時間経ってしまいましたが、昨日の今頃、涼風の心地よさを書いてこのHPを更新してるとなんだか体調が変〜?。何気なく脈を取ってみたら、強弱を繰り返してるみたいで、「エ〜なんでぇ〜?」。尋常な脈拍でない。????

急いで携帯心電図計で測ってみたら、大きく乱れてる。”ヤバイ〜”どうしよう〜。
そういえば今朝から水飲んでないなぁ。自治会の作業、引き続いての庭木の剪定。途中コップで冷茶一杯だけだ。昼食の時ご褒美の缶ビール飲んだだけでそう言えば’水分取ってないな’。熱中症かも〜。慌ててガブガブ飲んだって、急には効かない。
慌てましたね。手首で測る簡易血圧計が、96・45を指してる。
携帯電話を手元において約2時間、やっと頭が上がりました。’ヤレヤレ〜。
アレだけ熱中症気をつけて〜と呼びかけているのに、他人事にしてました。
  大大反省しました。猛暑でなく猛省〜!。

流れ込む涼風は昨日と同じですが、午前中は懸案だった、裏庭の清掃を終え今日は健康の幸せを感じてます。
先日痛めた手首がちょっと痛いけど、心は^0^)で〜す。







昼下がり↓













7月15日:晴
「猛暑、復旧妨げ」〜と大きな見出しの新聞一面トップ。
クーラーの下に陣取っていても猛暑が合点が行きます。

朝一番は自治会主催の恒例の海岸清掃、暑くならない内にと気合を入れて取り組み早々に終了。その勢いで、この間から懸案であった玄関の「門かづきの松」の夏芽の剪定。
先輩達の話では7月15日がタイムリミットということで、先日来取り組んでいたのですが、その剪定の総仕上げ。12時のチャイムと同時に終了。

昼食を終えてテレビの’のど自慢’聞いていたら、そのままお昼寝!。これも恒例かな。
やっと起き出して二階へ。目の前に鏡のような海面が広がっています。
窓から流れ込む爽やかな風に応援されてお昼寝の追加?!。

光市室積の空に入道雲が湧いて来ました。夏到来です。
なんと四時前。 @0@〜)






















7月14日:晴
第2便で祝島に帰着。
まずは定番の風景から〜。














7月13日:晴
昨日に続いて今夕も見事に変化してくれました。










7月12日:晴
梅雨明けしたら、今度は猛暑日。
車中でも熱中症〜?。夜半に寝汗でビッショリ。便秘〜。”ん〜〜”



今朝も元気に登校してくれました。出迎える教委の係官はご苦労様!。


夕焼けに浮かぶ国宝・四階楼。後方は常満寺






7月11日:晴
先の西日本豪雨、行方不明の方、非難している方、まだまだ沢山ですね。
それに断水が復旧しないので、泥の後始末が出来ない。熱中症も被災者を悩ませていますね。そんな中で、豪雨を横目で見ながら宴会で盛り上がったと非難されている自民党さん。
非難されても動じないのは、内閣支持率は高い、自民党は地方選挙でも勝ち出した。好材料が揃ってるのだから、口先だけの反省しては繕っている。’ア〜ア〜、どうしようもない?’

反省といえば、昨日の私。交通網がメチャクチャだというニュースを”我関せず”の罰が当たりました。田布施広島間の高速バスが平常運転だとのローカルニュースを見て、通院をしようと思ったのですが、高速が回復してるのならJRも、と勝手に決めて乗車時間が迫ってたのに益に走った、JRなら駅からが便利だからと、時間に余裕があったので柳井港駅まで。
相変わらず、港駅は寂しいなぁと一休みしてから見渡したら、なんと運行中止の告文が。

高速バスは出てしまった後だし、岩国駅まで行けば連絡があるからと海岸線を走って行くと「アレッ車が多いなぁ」と。どこも混乱してるみたいだし〜で、病院に無理お願いして診察日の変更でチョン!。

「自船なので大きな買い物しようと、スーパーへ。棚の商品が少ない、やはり流通機構も混乱が回復していないなぁ。なんとなく購買意欲も減少して、家内の顔を見て帰宅へ。

それからが災難勃発。自宅について屋上へ。一階の踊り場から屋上への最後の段で踏みはずしてしまってバッタン、手を突きましたが両手で支えたのですが、顔は大丈夫だと思いましたが唇から血が。手首が痛くって動かせない。救急車というわけにも行かず、救急処置といっても、痛み止めを塗ったり、擦り傷に絆創膏を張ったり。痛くってなかなか寝られなくって散々でした。朝の便には乗れなかったのですが、起き出してアレコレしてたらだいぶ動けるようになりました。

家内を眼科に連れて行かなくてはならないので、第2便で出ます。左手は手首、右手は肘、左足は膝、右足は脛(スネ)と痛いのだけど、運転できるかな?。><;)
















7月10日:晴
朝焼けの中陽が昇ってきました。
またやってくるのかと心配した台風8号が中国大陸を目差しているようなのでヤレヤレ。
雲があちこちにあるのですが、焼けてくれて写真を撮るのにはラッキーでした。

今日は通院で広島に行く予定なのですが、定期船をやめて自船にします。
早く帰れたら、島まで〜と思っています。あすも出かけなければならないので、進行をみて、また家内の様子で決めたいと思っています。海は大丈夫みたいなので。













7月09日:晴
青空が戻ってきました。日向には無帽子では出られません。でも、こちらでは木陰で涼を取れば良いのですが、被災地ではそうはいきません。片付けもままならず呆然と佇んでる方も多いようです。自然を畏敬して共存する術は〜と聞かれても、一言では言えませんね。
観測史上初めてという言葉、命を守るための行動を〜というアナウンスには驚きです。
















7月08日:雨のち曇り
テレビに映し出される場面が現実だとは〜。道路が川になってる。
自然を支配している〜と豪語はできませんね。
これだけの雨量を受け入れても平然としている大海面、泰然と干潮と満潮を時間通りに繰り返しています。
昼まで降り続けた雨が午後にはあがりました。











祝島の現状を見て聞いて、どうレポートするのでしょうか〜、
広島から来た大学生たち、素直で明朗です。

7月07日:雨のち曇り
それにしてもよく降りました。
茶色になった港内がなかなか澄んで来ません。海底に泥が厚く積もってしまっでたしょうね。
西空の雲が一時切れて青空が見えたのですが、また雲が広がってしまいましたが次第に明るくなりましたから、晴れ間が広がって来るでしょう。

さすがの前線も南に下がったようです。そうなると海の白波が消えて凪ぎになります。
けど、伸びた前線の下ではまだまだ記録的に降り続いています。軒並み警報の文字が並ぶと「ヘェ〜」という感じであまり驚かなくなる〜から不思議ですね。「一瞬に生と死に分かれる」って、’世は無常’ですね。
























「う〜ら、よう降ったのや」「たまげたのんたぁ」先程の会話です。




7月06日:雨
今日も一日中雨の予報、しかも強雨だという。
明日も明後日も〜となると随分長雨。あまり経験がないですね。水浸しの日本列島、こんなにも水害に弱いとは〜、ちょっと予想外でした。暴れる川を治めることは国を治めることだと時代物小説を読んでたらよく出て来たと思う言葉だったような気がするけど、重機のない時代には美田を守るって大変だったでしょうね。

今朝室津a.m6:10発の’いわい’第1便で帰島しました。お陰様で何も台風被害もなかったのですが、強雨が歓迎してくれてヤレヤレでした。

お気づきと思いますが、タブレットでブログを何とか更新出来るようになって祝島不在時の空白をカバー出来るようになったのですが、スマートフォンでも出来るのではと、ドコモ店に行って見たら、いとも簡単に投稿できるように措置?してくれました。^0^)
現使用中のスマートフォンがバッテリーがすぐ消耗するので確認してもらったら、あんまりちょくちょく充電しないほうが良いのでは〜と指摘されて、充電コードを持ち歩くことで対応することで、これも一応決着でした。



















a.m6:10室津発’いわい’第1便は西(白井田)周りでした。


↑叶島  ↓鼻繰島



7月02日:晴
台風が小型ながら近づいてきました。
放映では大抵荒れる海、強風に耐える木の枝などが映し出されますので、これはヤバイかなと身支度してしまいますが、一般評価は余り暴れないだろう〜なんですが・・・。
サテ、サテ・・・。
これから第1便で出かけます。一応船は舫(もやい)を増やしたのですが、ハテ〜。
油断した19号台風(平成3年)の悪夢がよぎります。



















7月01日:晴
台風沖縄に接近〜。今日も雨模様の不安定な天候だろう〜と思いきや起きだしてみれば日が差している。もちろん歓迎だけど、昨日に続いて不用品?の片づけをともくろんでいたのでちょっとプログラムを入れ替えしなければ〜かな。
人口減少中の祝島、逝去の報の度にドキリ!。春先から懇意な方が次々と〜。一昨日も家内を妹のように可愛がって下さってた方が・・・。家族付き合いだっただけに、”ん〜〜”。
伝えたら落ち込みそうなので、自然に耳に入るまでそっとしておこうかと〜。

最近歩行も困難になってて、そしたら右手が「グー・チョキ・パー」ができなくなってしまって、それで食事が自分で取れなくなってしまって・・・。体調が落ちてしまってて・・・。
明日、広島の病院で受診なので、様子を見てから。電車で行くのは無理なので、長男が柳井まで迎えに来てくれる。私のドライブ・テクニックは柳井周辺のみ〜。><;)
















昨日の午後の雨降り〜、ビックリしました。あっという間もなく
見る見る内に港内が茶色!。

山から流れ下った泥水が噴出して来ました。



2018年(平成30年)06月30日までの出来事はあしあとでご覧下さい。
 
現在、瀬戸内海を見渡した時、かつてこの下に、大草原や湖があってマンモスゾウのファミリーが悠々と闊歩していたという話、にわかには信じがたいかもしれません。氷河期から暖期へと悠久の時が流れ、いつしか草原が海となり、高い山々の一部が島となって、多島美を誇る瀬戸内海を形成しました。
 やがて、黒潮が豊かな自然の恵みを運び、素晴らしい大自然を私どもに提供してくれました。この良き環境を後世に伝承することは、今を生きる私どもの大きな責務だと思います。
 この祝島も、貴重な遺産の一つ。今一度島内を巡り、祝島を写真で順次紹介してまいりたいと、ホームページを開きました。
(橋部 好明)

               

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更新2018/07/01

2016年(平成28年)
更新2016/6/18

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実況天気図
山口の雨雲の動き(レーダー)